ZERO1
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2011年08月29日

9月14日新宿FACE 結果

F天下一ジュニアトーナメント2回戦 B
○澤宗紀(バトラーツ)(14分22秒 お卍固め)菅原 拓也(フリー)×


E天下一ジュニアトーナメント2回戦 @
○藤田峰雄(ZERO1))(8分50秒 雁之助クラッチ)スペル・クレイジー(メキシコ)×


DNWAインターコンチネンタルタッグ選手権
(王者)佐藤耕平&KAMIKAZE× )(20分50秒 ジャックハマー)
(挑戦者)田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)
※第25代王者 4度目の防衛に失敗。田中、ゼウス組が第26代王者となる。


Cタッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○日高郁人(19分14秒 石見銀山→片エビ固め)
ネクロ・ブッチャー&スティーブ・コリノ&怪人ハブ男×


B天下一ジュニアトーナメント2回戦 C
×伊藤崇文(パンクラスism))(8分15秒 ジャンボの勝ち固め) 
                         横須賀 享(ドラゴンゲート)○

A天下一ジュニアトーナメント2回戦 A
○フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍))(9分14秒 ヘルム→体固め)
                        ロビー・ハート(NWA:AUS)×

@タッグマッチ
○植田使徒&柿沼謙太(10分08秒 ドクターボム→エビ固め)×横山佳和&橋本大地

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:15 | 試合結果

9月13日新宿FACE(7時開始)「第9回天下一ジュニア 開幕戦」

★天下一ジュニアトーナメント1回戦
×日高郁人(ZERO1)(14分20秒モスカエスパニョーラ→体固め)○スペル・クレイジー(メキシコ)

激闘を制したのはクレイジー。2回戦はクレイジーvs峰雄に!

★天下一ジュニアトーナメント1回戦
○菅原拓也 (15分04秒ラ・マヒストラル)×怪人・ハブ男(沖縄プロレス)

レフェリーへの攻撃、BOXと、やりたい放題の菅原が悪頭脳勝ち!

★天下一ジュニアSPタッグマッチ
伊藤崇文(パンクラスism)&×澤宗紀(バトラーツ)&ロビー・ハート(NWA AUS) 
 (14分37秒 雁之助クラッチ)
○藤田峰雄(ZERO1)&フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)&横須賀 享(ドラゴンゲート)

注目の初参戦!DGより横須賀享、NWAよりロビー・ハートが大活躍!

★タッグマッチ 
田中将斗&×橋本大地 (13分51秒ノーザンライトボム→体固め)ネクロ・ブッチャー&○スティーブ・コリノ

マットにす巻きにされた大地!


★タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○植田使徒(15分51秒ドクターボム→エビ固め)佐藤耕平&KAMIKAZE&×ニック・プリモ

後楽園で査定マッチのニックが奮闘。


★シングルマッチ   
△柿沼謙太 (15分フルタイムドロー) △横山佳和

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:14 | 試合結果

8/27 セラトピア土岐

★NWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負
(王者)○佐藤耕平&KAMIKAZE(28分02秒ジャーマンスープレックスホールド)大谷晋二郎&橋本大地×(挑戦者)


7月3日後楽園にて行われた、破壊王7回忌大会の第二弾。その時と同様にメインイベントに出場した橋本大地。パートナーの大谷からの提案とは言え、初のタイトル挑戦となった。

「自身での初勝利と、タイトル奪取」(大地)を公言していたとあって、先発を買って出る大地。
大谷も覚悟を見届けると言わんばかりの表情。デビューしてまだ半年なのか、されど半年なのか。

昨年の12月・風林火山以来、ベルトを守り、タッグチームとして、完成されている、耕平、KAMIKAZEは、あうんの呼吸での連携を見せる。

大地も大谷とのサンドイッチ式ニールキック、ニールキックからのドラゴンと、新開発した技を繰り出す。負けん気だけ が最大の武器と、一瞬の勝路を見出そうと、必死に我慢する大地に、容赦ないケルい蹴り、関節地獄が待ち受ける。

いつもなら、諦めかける大地も、今日は一味も二味も変化を見せ、まさかのパイルドライバー、ポールスターまで跳ね返す。

何とか耐えに耐え抜いた大地だったが、最後は耕平のジャーマンに完全沈没。ほろ苦いベルト初挑戦となってしまった。

試合後、大谷がマイクを握り、
「今、日本には、こんな大地のような、やられても、やられても立ち上がる、そして、音を上げない人間が、求められていると思います。」(大谷)と、挨拶。

「こんな、ぼくですが、明日からも一生懸命頑張って、練習して、次は絶対に勝ちたいです!」(大地)と、挨拶。大地の号令の元、3,2,1ZERO1で、幕を閉じた。

★火祭り2011スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)(18分04秒ジャックハマー→体固め)崔領二&柿沼謙太×

火祭り前にシングルを行った田中―ゼウス。その試合でのゼウスの奮闘に、田中が推薦したのが、全ての始まりであった。タッグ自体は、初の合体のわりに、ラリアッとの共演など、随所にいきのあったところを見せる。

対する青コーナーチームも、柿沼が奮闘。公式戦最終日でゼウスにつけられた砂を払うべく、真っ向勝負を挑んでいった。しかし、今回も勝利の女神はゼウスに微笑んだ。

試合後のコメント
「ムッチャ楽しかった。田中将斗、サイコーや!このタッグなら、世界中のベルトを総ナメできるような気がする!火祭りがおわっても、この団体は熱い!!絶対に結果を残したる!!」(ゼウス)


★タッグマッチ30分1本勝負
○日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)(12分01秒石見銀山→体固め)
澤宗紀(バトラーツ)&藤田峰雄×

天下一前の大事な前哨戦。取手に続き、日高―峰雄ラインに火花が散る。また、引退を発表した澤は、「好物」とばかりに、伊藤を意識。一身一体の攻防を制したのは日高。
天下一前の直接対決は1−1の引き分けに終わった。いよいよ、待ったナシ!

★シングルマッチ30分1本勝負
×植田使徒(8分12秒腕ひしぎ逆十字固め)金原弘光○

三度目の正直なるか、植田が開始から猛列に突進。
「力と、技術が必要だった。」(植田)の言葉どうり、今回の植田は、金原に関節を取らせない。キックで一度はダウンを奪われたものの、植田の研究の成果はあからさま。
しかし、一瞬の腕ひしぎに逆転敗北。今回も苦汁を味わった。

★シングルマッチ30分1本勝負
○藤原喜明(6分52秒ワキ固め) 横山佳和×

★シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング(5分41秒裏拳→体固め)Xランジェリー武藤

★オープニングタッグマッチ30分1本勝負
×小幡優作&超神龍(13分42秒 丸め込み)○菅原拓也&ニック・プリモ
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:10 | 試合結果

2011年08月08日

8/7 火祭り決勝戦後楽園ホール結果

G火祭り2011 決勝戦&NWAプレミアムヘビー級選手権試合  時間無制限1本勝負
Aブロック 1位       Bブロック 1位
×佐藤耕平   (16分9秒ジャーマンスープレックスホールド) 関本大介○
※関本が火祭り初優勝並びに、NWAプレミアムヘビー級初代王者となる

Fスペシャル6人タッグマッチ  30分1本勝負
○ 大谷晋二郎                      崔 領二
 長島☆自演乙☆雄一郎 (12分9秒スパイラルボム)    KAMIKAZE
 橋本大地                        澤 宗紀×

ENWAライトタッグ選手権試合 60分1本勝負
×菅原 拓也                 日高郁人
怪人ハブ男(沖縄プロレス)(13分52秒体固め) 伊藤崇文○
(王者組)               (挑戦者組)
※第9代王者が6度目の防衛に失敗、日高、伊藤組が第10代王者組となる

DBブロック 公式戦 30分1本勝負
△田中将斗   (30分時間切れ引き分け)関本大介(大日本プロレス)△
(4戦2勝1敗1分け 5点)      (4戦2勝2分け 6点)
※関本がBブロック1位

CAブロック 公式戦 30分1本勝負
○佐藤耕平  (6分48秒 側頭部へのミドルキック→片エビ固め) 曙×
(4戦3勝0敗1分け 7点)      (4戦3勝1敗 6点)
※佐藤がAブロック1位



BBブロック 公式戦 30分1本勝負
○澤田敦士(IGF)(9分56秒変型ボム→エビ固め)フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)×
(4戦1勝2敗1分け 3点)        (4戦1勝3敗 2点)


AAブロック 公式戦 30分1本勝負
×柿沼謙太(8分57秒ジャックハマー→片エビ固め)ゼウス(大阪プロレス)○
(4戦0勝4敗  0点)        (4戦1勝2敗1分け 3点)


   
@オープニングタッグマッチ  20分1本勝負
 植田使徒            藤田峰雄
×横山佳和(6分48秒ダイビングボディープレス→片エビ固め) ニック・プリモ○

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 16:10 | 試合結果

2011年08月04日

8/3 新潟万代シティー結果

<火祭りAブロック 公式戦> 30分1本勝負
○曙(3戦3勝6点)(5分52秒大肉弾プレス)×ゼウス(大阪プロレス)(3戦0勝2敗1分1点)

☆タッグマッチ 30分1本勝負
○大谷晋二郎、橋本大地(18分29秒投げっぱなしドラゴンスープレックス→体固め)佐藤耕平、×植田使徒

<火祭りBブロック 公式戦> 30分1本勝負
○崔 領二(4戦2勝2敗4点)(14分42秒シドマス→エビ固め)×フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)(3戦1勝2敗2点)

<火祭りBブロック 公式戦> 30分1本勝負
△関本大介(大日本プロレス)(3戦2勝1分5点)(9分50秒両者リングアウト)△澤田敦士(IGF)(3戦0勝2敗1分1点)

☆タッグルマッチ 30分1本勝負
田中将斗、○日高郁人(16分02秒飛打キャッチα)KAMIKAZE、×ニック・プリモ

☆タッグマッチ 30分1本勝負
藤田峰雄、×横山佳和(12分18秒お卍固め)○澤 宗紀、柿沼謙太
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 01:30 | 試合結果

2011年08月01日

8/1 Zepp Nagoya結果

<火祭りBブロック 公式戦> 30分1本勝負
×崔 領二(3戦1勝2敗2点)(18分47秒ジャーマンスープレックスホールド)○関本大介(2戦2勝4点)

<火祭りAブロック 公式戦> 30分1本勝負
△佐藤耕平(3戦2勝1分5点)(12分52秒両者リングアウト)△ゼウス(2戦0勝1敗1分1点)


<火祭りBブロック 公式戦> 30分1本勝負
×田中将斗(3戦2勝1敗4点)(12分41秒KIDクラッチ)○フジタ“Jr”ハヤト(2戦1勝1敗2点)

タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎、×橋本大地(15分16魔神風車固め)秒KAMIKAZE、○柿沼謙太

タッグマッチ 30分1本勝負
○日高郁人、藤田峰雄(10分37秒ソラリーナ)×ニック・プリモ、小幡優作

シングルマッチ 30分1本勝負
○植田使徒(7分00秒ラリアット→体固め)×横山佳和

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 23:06 | 試合結果

2011年07月31日

7/31 大阪世界館結果

<火祭りAブロック 公式戦> 30分1本勝負

×大谷晋二郎(3戦1勝2敗2点)(13分00秒ドラゴンスープレックスホールド)○佐藤耕平(2戦2勝4点)


<火祭りBブロック 公式戦> 30分1本勝負
○崔 領二(2戦1勝1敗2点)(13分25秒那智の滝→体固め)×澤田敦士(IGF) (2戦0勝2敗0点)

タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗、×橋本大地(16分16秒ムーンサルトプレス→体固め)○KAMIKAZE、日高郁人

タッグマッチ 30分1本勝負
○マグニチュード岸和田、藤田峰雄(10分53秒ラストライド)フジタ“Jr”ハヤト、×小幡優作

タッグマッチ 30分1本勝負
若鷹ジェット信介、×植田使徒(11分06秒ジャーマンスープレックスホールド)○柿沼謙太、不動力也
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 20:34 | 試合結果

2011年07月29日

7/29 芝商店会:赤土公園

<火祭り Aブロック公式戦> 30分1本勝負
柿沼謙太×  (6:12 張り手→ラリアット→ボディープレス) ○曙
(2戦2敗 0点)                     (2戦2勝 4点)
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 22:17 | 試合結果

2011年07月28日

7/28 つくばカピオ大会結果

@○澤 宗紀(10分00秒お卍固め)横山佳和×

A×ニック・プリモ(9分14秒ジャーマンスープレックスホールド)○柿沼謙太

B○佐藤耕平、KAMIKAZE(16分02秒パイルドライバー→体固め)日高郁人、橋本大地×

C火祭りBブロック公式戦 30分1本勝負

○田中将斗(2戦2勝4点)(16分19秒スライディングD→片エビ固め)×崔 領二(1戦1敗0点)

以前、火祭りで、2年連続決勝戦となったカード。先日のシーク戦で、身体ともに、深い傷を負った崔のリーグ戦初戦。得意のキックで、勝路をひらきたく、距離を保つ崔と、接近戦で打撃を打っていきたい田中との激しい火花がさく裂。

火祭りにかける両者の思いは一歩も譲らず、最後も1瞬のすきを突き、那智の滝をかわした田中が十八番の肘弾丸で粘る崔を葬った。

D火祭りAブロック公式戦 30分1本勝負

×大谷晋二郎(2戦1勝1敗2点)(19分31秒ボディプレス→体固め)○曙(1戦1勝2点)

最優秀タッグの華斬対決。
戦前、大谷が語った、「横綱がうちに参戦してる間、一番俺がそばにいて、見てる。だから、弱点は十分知っている。逆もあるけど。」の言葉らしく、序盤戦から、曙の腕へ一点集中。

負けるもんかと、横綱も、大谷の猛攻を耐えきる。甲乙つかないまま、白熱の時間は過ぎ、最後は重爆のプレス3連発から曙選手が激勝。

勝ち点2点をGET
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 23:22 | 試合結果

2011年07月25日

7/24火祭り開幕戦ベルサール六本木結果

@オープニングマッチ 6人タッグマッチ

○崔 領二、藤田峰雄、橋本大地
(13分09秒 那智の滝→体固め
KAMIKAZE、×植田使徒、横山佳和

A火祭りBブロック 公式戦 30分1本勝負

○関本大介(1戦1勝 勝ち点2)
(13分46秒 ジャーマンスープレックスホールド)
×フジタjrハヤト(1戦1敗 勝ち点0)

B火祭りAブロック 公式戦 30分1本勝負

○佐藤耕平(1戦1勝 勝ち点2)
(12分34秒 パイルドライバー→片エビ)
×柿沼謙太(1戦1敗 勝ち点0)

C火祭りBブロック 公式戦 30分1本勝負

○田中将斗(1戦1勝 勝ち点2)
(8分23秒 スライディングD→体固め)
×澤田敦士(1戦1敗 勝ち点0)

DJrスペシャルタッグマッチ 30分1本勝負

菅原拓也、×ベアー福田
(11分20秒チョークスリーパーホールド→失神 )
日高郁人、○伊藤崇文

E火祭りAブロック 公式戦 30分1本勝負

○大谷晋二郎(1戦1勝 勝ち点2)
(15分59秒 スパイラルボム)
×ゼウス(1戦1敗 勝ち点0)
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 17:06 | 試合結果

2011年07月03日

7/3破壊王7回忌特別興行:プロレスラー結果

F破壊王メモリアル特別試合  30分1本勝負
×橋本大地(ZERO1)   対    高山善廣(高山堂)○
11分4秒 ランニングニーリフト→体固め


E破壊王メモリアルSPタッグマッチ  60分1本勝負
○大谷晋二郎            曙(第64代横綱)
 田中将斗       対     関本大介(大日本プロレス)×
16分12秒投げっぱなしドラゴンスープレックスホールド→体固め

DAWA世界ヘビー級&NWA世界ヘビー級 ダブルタイトルマッチ 60分1本勝負
×崔領二(世界ヘビー級王者)  対   ザ・シーク(NWA世界ヘビー級王者)○
※特別レフリー:和田京平
13分21秒レフェリーストップ(ラクダ固め)

CNWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負
(王者組)             (挑戦者)
佐藤耕平                スティーブ・コリノ×
○KAMIKAZE      対       澤田敦士(IGF)
11分38秒 グランドコブラツイスト

BインターナショナルJrヘビー級選手権  60分1本勝負
○(王者)菅原拓也    対   フランク・デビッド(挑戦者)×
13分12秒 十三不塔→エビ固め



Aタッグマッチ 次NWAライトタッグ挑戦組決定戦 30分1本勝負
日高郁人                 澤宗紀(バトラーツ)×
○伊藤崇文(パンクラスism) 対     フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)
11分54秒 チョークスリーパー


 植田使徒            藤田峰雄
○柿沼謙太      対     小幡優作
 横山佳和            G・キッド×
9分50秒 ジャーマンスープレックスホールド

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 19:23 | 試合結果

2011年06月15日

6/14後楽園ホール大会結果

Eドリームタッグマッチ 60分1本勝負
大谷晋二郎、×橋本大地(19:25大肉弾プレス)○曙、長島☆自演乙☆雄一郎

D世界ヘビー級選手権 60分1本勝負
(王者)崔 領二(10:25 那智の滝)マーク・フセイン(挑戦者)
※王者2度目の防衛

CインターナショナルJrヘビー級選手権試合 60分1本勝負
○菅原 拓也(王者)(20:57十三不塔)藤田 峰雄(挑戦者)
※王者が初防衛

Bありがとうディック東郷 引退直前ZERO1最終試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負
○ディック東郷、日高郁人、FUNAKI
     (14:02ダイビングセントーン)田中将斗、×澤 宗紀、フジタJrハヤト

A6人タッグマッチ 30分1本勝負
佐藤耕平、柿沼謙太、×アランド・スレックス
    (13:43ファイアーバード)KAMIKAZE、植田使徒、○フランク・デビッド、

@シングルマッチ20分1本勝負
横山佳和(10:37 体固め)○小幡優作

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 12:09 | 試合結果

2011年06月02日

6/2「元気3」ZERO1道場

☆タッグマッチ
○KAMIKAZE&橋本大地(11:39ムーンサルト)KATO&×ITO

☆柿沼謙太×(10:42 チョークスラム→アックスボンバー)○マーク・フセイン

☆大谷晋二郎○(9:44 コブラホールド)×マッド・ストーン

☆タッグマッチ
日高郁人&×横山佳和(16:20 パイルドライバー)○佐藤耕平&フランク・デビッド

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 21:03 | 試合結果

2011年05月26日

5/26ZERO1元気2結果

第1元気
KAMIKAZE&○藤田峰雄
(12:35 スワントーン ボム)
×KATO&フランク・デビッド

KATOが2つに分身。双子であることが判明。

第2元気
大谷晋二郎&○柿沼謙太
(11:53 ジャーマンSH)
マーク・フセイン&×マッド・ストーン

外国人選手パワーで押し込むも、柿沼がバックドロップからジャーマンでピン。マッド・ストーンは非常に良くなってきた印象。

第3元気
横山佳和
(20:00 フルタイムドロー)
橋本大地

序盤静かな立ちあ上がりも強烈なエルボー合戦。序盤は横山が優勢に試合を進める。5分過ぎ大地が張り手から反撃も蹴り足を取られ逆エビに取られる。横山のキャメルクラッチを必死にこらえロープエスケープ。10分すぎ攻め疲れの見える横山に大地がキックの嵐で反撃開始。ゴリラーも必死に立ち上がる。大地がグラウンドでスリーパー、横山エスケープ。大地がSTFを狙うもロープ、大地はコーナーからミサイルキックも横山がスピアーで返すし逆に片エビで絞り上げる。大地ロープエスケープ。残り2分張り手とエルボーの打ち合いから両選手一歩も引かず殴り合いのまま20分引分け。

第4元気
○佐藤耕平
(14:18パイルドライーバー⇒ポール・スター)
×植田使徒

金原選手に連敗中の植田、序盤から耕平を積極的に攻めるも耕平は冷静に対応、パワーを封じ込む。
中盤耕平への腕攻めからエルボー&ハンマーの乱れ打ち。植田が耕平を攻め込むもキックで返されサンドバック状態に。耕平のアームロックをロープへ逃げるもキックの乱れ打ち再度サンドバック状態が続く。10分過ぎ植田のバックドロップからフルネルソン、耕平必死にエスケープ。
植田が粘るも最後はポールスターでピン。

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 19:20 | 試合結果

2011年05月13日

5/15 八戸市大会結果(コメント追加)

5/15(日)午後2時試合開始 八戸市シーガルビューホテル <頑張ろう東北!シリーズ>

@シングルマッチ30分1本勝負
○美熊(8分56秒高角度→回転エビ固め)×黒亭和男爵
美熊が試合後コメント
「ZERO1の靖国大会でデビューし、今日まで、ゲスト参戦をしました。今、ファイターとして、思う所があり、近いうちにアクションを起こしたいと考えています。」

Aシングルマッチ30分1本勝負
○KAMIKAZE(9分33秒ムーンサルトプレス→体固め)横山佳和×

23日の後楽園、大谷とのタッグで、デビュー後、初の大舞台を踏む横山は、これまたベテランのKAMIKAZEを相手に先制攻撃をしかけるなど、積極的に攻め立てる。

KAKIMAZEの「押しては引く」の駆け引き試合に、悩みながらも、直進的にチャレンジする姿に観客も大声援で答える。月面空爆で敗れはしたものの、しっかりと爪あとを残した。
「あいつは強くなったよ!ココが!(胸をさす)『もう、ダメだろ』って、段階が前より延びてる。体なんて、いつでもデカくなるし、キャリアさえつめば、それなりにはできる。でも、この(ZERO1)リングじゃ、それは通用しない。最後は諦めないココ(気持ち)だよ!」(KAMIKAZE)

Bシングルマッチ30分1本勝負
○崔領二(9分2秒那智の滝→体固め)植田使徒×

23日に高山、金原との対決が決定した植田。今日の崔は先輩ではあるが、ゴルドー仕込みの空手、キックと、仮想「U」としては最適。ましてや世界王者として、勝てば大金星。願ってもないチャンスに、パワー全開で望むも、最後は那智の滝で撃沈。

「植田はタフになった。特にここ数ヶ月。目標を持っている人間の上昇志向はスゴイ。俺も統一王者になれると楽しみにしてたのにタイトルマッチがなくなり、残念でも、いずれ彼(NWA世界王者・エルシーク)とも戦うことになると、信じたいから、その時は覚悟してもらう!今は俺ら、怖いもんなしや」(崔)

「今日、負けてしまったけれども、今金原、高山戦に向けての練習をしてる! 今日の試合でその成果をだしたかった。しかし、まだ調整がうまくいってなく成果を出せなかった!だが、掴めたものもある!今日、崔さんと戦えてよかった!23日までにもっと練習し調整する事で必ず勝利への道は開けると信じている!ZERO1は一番!応援宜しくお願いします。」(植田)

Cタッグマッチ30分1本勝負
日高郁人、×柿沼謙太(13分21秒プラセンタ)○菅原拓也、政宗(大阪プロレス)

菅原、政宗と、入場し、2人はリング上でなにやらコソコソ。日高の入場曲が始ると、一目散に日高サイドの控え室へ。まだ、オーバーマスクさえ付けれていない日高、精神統一中の柿沼の髪を鷲掴みにし、強引にリングへ。最初に、ペースを狂わされた日高組は最後まで本調子にならず。
最後も、レフェリーのスキを付いた菅原が、日高の誤爆をさそい、柿沼から小包ピン。
何を思ったか、菅原の暴挙は終わらず、NWAのパンパシフィック審判部長レフェリーである、笹崎レフェリーに乱暴。倒れる笹崎レフェリーになおも攻撃をしかけようとしたが、日高が間一髪救出した。
「日高の手の内は全て知ってんだよ!アイツの全てを封じた上で俺がベルトを奪う!しかも俺にはNWA公認レフェリーのMr.SUWAがついてるからな!当日、楽しみにしとけよ日高!」(菅原)

「菅原、また笹崎さんに手出しやがって。この何ヵ月かあいつの策に引っ掛かって、戦績でもいかれて正直情けないけど、タイトルマッチはもう一週間後。お互い逃げ場もない。今回はメインだし、ゼロワンジュニアとしてきっちり防衛、締め括りたい。菅原とはホールでカタつけて次へ向かいたいと思います。」(日高)

D破壊王子・青森初上陸!タッグマッチ30分1本勝負
大谷晋二郎、×橋本大地(18分01秒スライディングD→片エビ固め)○田中将斗、佐藤耕平

ZERO1公式試合のなかで、唯一の災害順延大会となった八戸大会とあって、観客の多くは大地目当て。デビューでの蝶野戦の模様は、遠方の地ということもあり青森は、PPV観戦の多い地区であったが、災害後の武藤戦などの情報は中々現地まで情報がいきずらい状況だった為、なお、その期待は増え続けた。入場時は「爆笑宣言」に会わせ、満場の大「橋本」コールが鳴り響いた。

「今日は負けましたが、次、此処に帰ってくるときは、必ず勝ちます。そうなるように練習を毎日します!皆さんも、被災者さんも、大変苦しい状況ですが、、皆で一生懸命に頑張りましょう!」(橋本)また、23日の後楽園大会での望月戦へもコメント「この間の会見後から、『初勝利』を本格的に考えてきました。『世紀の番狂わせ』に、期待してください!」(大地)

Eスペシャルバトルロイヤル
○柿沼謙太(15分48秒ジャーマンスープレックスホールド)橋本大地×
退場順
日高、菅原、横山、佐藤、植田、政宗、崔、大谷、田中、美熊、KAMIKAZE、黒亭、橋本

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 19:46 | 試合結果

2011年04月28日

3/27大阪・世界館結果

シングルマッチ 20分1本勝負
×横山佳和(9分12秒ドクター・ボム)植田使徒○

3WAYマッチ 30分1本勝負
○KAMIKAZE(10分10秒ムーンサルトプレス→体固め)若鷹ジェット信介×
※もう一人は旭詩織

タッグマッチ 30分1本勝負
日高郁人、×小幡優作(14分39秒)○望月成晃、スペル・シーサー

久しぶりの対決となった日高と望月。 チャンピオンとしての初遭遇はまさに蹴撃戦に。
しかし、意外にも声援を集めたのは小幡。望月の蹴りやシーサーの空中テクニックに、物凄い表情で立ち向かう。しかし最後はシーサーの好アシストもあり、粘る小幡を望月がピン。


タッグマッチ 30分1本勝負
崔領二、○関本大介(14分00秒ジャーマンスープレックスホールド)テング・カイザー、×黒亭和牛二郎

タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎、×柿沼謙太(16分08秒ポールスター→体固め)マグニチュード岸和田、○佐藤耕平

スペシャルランブル
○関本大介(14分20秒ジャーマンスープレックスホールド)若鷹ジェット信介×

退場順
柿沼、旭、佐藤、日高、小幡、望月、黒亭、岸和田、植田、シーサー、大谷、横山、崔、テングカイザー

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 00:04 | 試合結果

2011年04月24日

4/24ZERO1元気道場結果

☆日高郁人○(10:30ダブルアームバー)植田使徒×

☆KAMIKAZE○(11:21ムーンサルトプレス)柿沼謙太×

☆崔領二○(11:22那智の滝)ウィル・ギブソン×

☆大谷晋二郎○&橋本大地(14:57ラクダ固め)佐藤耕平&横山佳和×

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:43 | 試合結果

2011年04月23日

4/23新木場1stリング

ZERO1 新木場大会 「レスラーズ」 試合結果

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AKB48倉持明日香さん観戦記:http://ameblo.jp/asuka-kuramochi-we/

1日高郁人、美熊×(11分00秒小包固め)菅原拓也、高西翔太○
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2○佐藤耕平(9分47秒ジャーマンスープレックスホールド)松井大二郎×
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3×植田使徒(8分51秒レフェリーストップ※同締めチョークスリーパー)金原弘光○
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4○大谷晋二郎、ウィル・ギブソン(15分44秒片逆エビ固め)KAMIKAZE、横山佳和×
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5○柿沼謙太(10分36秒ジャーマンスープレックスホールド)橋本大地×
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6○崔領二(19分23秒那智の滝→片エビ固め)若鷹ジェット信介×
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posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 22:44 | 試合結果

2011年04月16日

4/16札幌テイセンホール結果

ZERO1 北海道シリーズ 札幌テイセンホール大会
〜東日本大震災復興チャリティー大会〜

第一試合 シングルマッチ20分1本勝負
○横山佳和(8分48秒 逆エビ固め)池田昌樹×
※横山佳和シングルマッチ初勝利
 
第二試合 シングルマッチ20分1本勝負
○ウィル・ギブソン(10分04秒 オージードライバー→体固め)高西翔太×

第三試合 タッグマッチ 30分1本勝負
○越中詩郎、植田使徒(22分17秒 パワーボム→エビ固め)KAMIKAZE、×澤宗紀

第四試合 NWAライトタッグ選手権試合 60分1本勝負
菅原拓也、怪人ハブ男○〈王者組〉(14分49秒アルマゲドン→エビ固め)日高郁人、めんそ〜れ親父×〈挑戦者組〉
※王者組タイトル防衛

第五試合 タッグマッチ 30分1本勝負
○大谷晋二郎、橋本大地(16分18秒投げっぱなしドラゴンスープレックスホールド→体固め)田中将斗、柿沼謙太×

第六試合 世界ヘビー級選手権試合 60分1本
○崔 領二(19分00秒 那智の滝→体固め)佐藤耕平×
※王者タイトル防衛

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 23:47 | 試合結果

2011年04月15日

4/14函館市民体育館大会結果

1、シングルマッチ20分1本勝負
○美熊(8分36秒タイガースープレックス)横山佳和×

2、シングルマッチ20分1本勝負
×高西翔太(10分59秒ドクターボム→エビ固め)植田使徒○

3、6人タッグマッチ30分1本勝負
○日高郁人、澤宗紀、めんそ〜れ親父(16分58秒岩見銀山→片エビ固め)菅原拓也×、怪人ハブ男、ウィル・ギブソン

地元函館出身のめんそ〜れ親父が大声援をうけての凱旋。

Jrのスピード感あふれる攻防に、親父のたのしさやギブソンのダイナミックさが混じり、白熱の展開に。

熱戦を制したのは日高。
澤、めんそ〜れ親父のアシストをうけての、必殺・岩見銀山で熱戦に終止符をうった。

日高「あいつらレフェリーが笹崎さんだったら、こんなもんだよ。ハブ男はこんだけ実力があるのに、何故汚い奴らといつまでも組んでるのか?」

親父「僕がこれまでハブさんに叩きこまれたプロレスでベルトを奪ってハブさんの目を覚まさせます。」

笹崎「あいつら試合になると反則をするから、札幌の試合ではサブレフェリーにつくから。正々堂々とタイトルマッチを闘ってくれ」

「俺達2対3で戦いますから」日高らが制止をするも、意志は固いようだ。

笹崎レフェリーが去った後に高西翔太がやって来て、「日高さん何でこんな奴がいきなりタイトルに挑戦出来るんですか?僕が札幌で挑戦したかったのに」

日高「親父はハブにも精神的動揺を与えてるし、今日もあんなに頑張ってたじゃないか。あいつらからベルトを取り戻すのが第一条件。お前とはその後やればいいじゃないか。当日はセコンドしっかり頼むよ。」

日高が去った後、高西翔太は「ちくしょう、やってらんねぇよ」と発言。

『くそ〜顎が痛い。今日は勝っても負けてもどっちでも良いんだよ。本番は札幌だから。SUWAさんも合流するからな。笹崎はホントに抗議したんだね。却下されてたけどな(笑)もう俺の邪魔はするんじゃね〜ぞ。大怪我するぞ!』(菅原)

4、タッグマッチ30分1本勝負
大谷晋二郎、橋本大地×(16分42秒パワーボム→エビ固め)○越中詩郎、柿沼謙太

先発は大地vs越中。
若さで攻めようとする大地だったが、越中の元気さが上回る。
パンチ、チョップを繰り出しながら「お前の父ちゃんに、昔、さんざんやられたんだ!」と連発。

柿沼とは、北海道、新木場と、連戦とあって、お互いに、意地をムキ出しに。
最後は大谷と隔離された大地を越中がパワーボで仕留めた。

「大地がどれだけ騒がれていようと、自分にとっては後輩の1人です。大地にだけは絶対に負けません!残りも全勝で行きます。」

5、「がんばろう!日本!!」タッグマッチ60分1本勝負
×崔領ニ、田中将斗(17分24秒ジャーマンスープレックスホールド)○佐藤耕平、KAMIKAZE

世界戦前、最後の遭遇は、やはり打撃の打ち合いに。
田中やKAMIKAZEも熱戦に加わるも、やはり軸は崔、耕平に集まってしまう。

試合を決めたのは、タッグの絆。
KAMIKAZEが、崔を攻めながら、、田中を引き離し、崔を孤立させるナイスサポート。
試合後のマイクでも「おい、領ニ、札幌では、ベルトかけて、俺とお前しかできない闘いするぞ!」と迫った。

「今日は負けたが、ゼロワンのヘビーはみんな紙一重勝つもつも負けるも、紙一重。
俺は諦めない。
諦めは簡単。
負けても立ち上がるのがレスラーだから。
俺は立ち上がる。
どんな環境でも俺がやることは、全力ファイト。
それだけ。

札幌に来てくれるファンの為、応援してくれるファンの方々に元気になってもらえるよう頑張る」(崔領ニ)

なお、試合後、選手らが出口に立ち、義援金のお願いをした。

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:35 | 試合結果
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