ZERO1
ZERO1

2012年04月16日

4/24後楽園ホール結果

☆曙vs大仁田 初対決! スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負

×曙&大谷晋二郎(16:09 スライディングD)大仁田 厚&○田中将斗


☆NWA ライトタッグ王座決定戦 3WAY 60分1本勝負

×日高郁人&クレイグ・クラシックvs菅原拓也&藤田峰雄
vs○ジミー・ススム&ジミー・カゲトラ(ドラゴンゲート)
※○ジミー・ススム(21:09 夢限)×日高郁人
☆ジミー・ススム&ジミー・カゲトラ(ドラゴンゲート)が新王者チームに。

☆ZERO1vsBJW 30分1本勝負

佐藤耕平&×橋本大地(ZERO1) (17:49 GO 2 SLEEP)関本大介&○橋本和樹(BJW)

☆スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負

○フジタ‘Jr’ハヤト(12:52 STF)×長島☆自演乙☆雄一郎withキッダーニ男爵
※試合後、長島☆自演乙☆雄一郎選手がキッダーニ男爵にスタナー!

☆「現役国立女子高校生」夕陽 デビュー戦 30分1本勝負

×夕陽(10:05 シャイニング“ゆ”ザード)○愛川ゆず季(スターダム)

☆本間朋晃 復帰戦 8人タッグマッチ 30分1本勝負

KAMIKAZE&植田使徒&横山佳和&○本間朋晃
(14:21 こけし)崔 領二&ライディーン&×ニック・プリモ&マーカス・ビーン
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 22:28 | 試合結果

2012年04月15日

4月24日『海岸プロレス chapter2』試合結果

『海岸プロレス chapter2』 試合結果

ZERO1元気道場


第1試合 タッグマッチ30分1本勝負
 〇日高郁人&ジミー・カゲトラ(12分48秒 首固め)クレイグ・クラシック&×ニック・プリモ


第2試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎、○崔 領二、ライディーン、マーカス・ビーン
(18分02秒 那智の滝→体固め)
田中将斗、KAMIKAZE、植田使徒、×横山佳和


第3試合 橋本大地 祝!成人記念試合 シングルマッチ30分1本勝負
×橋本大地(10分23秒ジャーマンスープレックスホールド)佐藤耕平○

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 04:29 | 試合結果

2012年03月25日

3/25(日)奉納プロレス:大和神州力祭り:靖国神社相撲場 結果

第9回 奉納プロレス 『大和神州 ちから祭り』

3月25日(日)靖国神社 相撲場 午後1時試合開始
※奉納太鼓:武州粋鼓会(埼玉県越谷市):http://suikokai.jimdo.com/

☆『大谷vs橋本』魂の闘魂伝承 スペシャルシングルマッチ 60分1本勝負
大谷晋二郎○(21:02 スパイラルボム)×橋本大地


☆『春は曙』6人タッグタッチ 30分1本勝負
【現・元・前世界ヘビー級王者】タッグ
×曙&佐藤耕平&KAMIKAZE 
(16:23 スライディングD)
【THE BIG“DAN”GUNS】
○田中将斗&ゼウス&THE Bodyguard

☆NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
(王者)植田使徒○(12:17 ラリアット)×ライディーン(挑戦者)


☆『信頼』タッグマッチ 30分1本勝負
×日高郁人&ウルティモ・ドラゴン 
(18:39 十三不塔)
○菅原拓也&藤田峰雄


☆『原人降臨』タッグマッチ 30分1本勝負
崔 領二&○横山佳和(14:12 デスバレーボム)本田多聞&×菊地 毅


☆シングルマッチ 30分1本勝負
氷河○(10:59 回転エビ固め)×ジュラシック・バッファロー


☆ハヤト&自演乙、ドリーム初タッグand‘紅白歌合戦出場レスラー’奉納プロレス初出場
6人タッグマッチ 30分1本勝負

○フジタ“Jr”ハヤト&長島☆自演乙雄一郎&ニック・プリモ
(11:15 ヘルム)
クレイグ・クラシック&彰人(スポルティーバE)
&×ノリ・ダ・ファンキーシビレサス(nobodyknows+今池プロレス)
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 14:29 | 試合結果

2012年03月18日

3/17 海岸プロレス 試合結果

3月17日(土)  海岸プロレス 3月場所 
『〜Chapter1〜』



▼20分1本勝負
○日高郁人(12分19秒、ショーン・キャプチャー)横山佳和×


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1・1後楽園大会以降、欠場を続けていた横山はこの日が復帰戦。開始早々から日高を相手にボディースラムやエルボードロップの連打で攻め立てる。
スリーパーを挟んで今度はエルボーを連発。しかし日高に逆転され、左ヒザを徹底的に狙われ、横山は悶絶。
一進一退の攻防が続く中、終盤一気に、日高はショーンキャプチャーを狙ったが、横山はそのまま変形デスバレーボム。これには満員の観客も大歓声!
2発目狙いは回避されたが、その後もアイルビーバックもガードするなど意地を見せた横山。だが、最後はショーン・キャプチャーで勝負あり。

試合後には、菅原拓也&藤田峰雄が伊藤崇文とともに日高郁人の前に登場。

〈試合後、リング上〉
菅原「おい日高、おい、親友に裏切られた気分はどうだ? 
オマエなんか聞くところによると、ショックで失踪してたらしいじゃねえか」
日高「少しお休みをいただいただけです」
菅原「いい身分じゃねえか。それよりも、靖国のオマエのパートナー、ウルティモ・ドラゴンってどういうことだよ」
日高「オレはあえて、ここで説明するまでもなく、オマエ、菅原拓也の師匠ですよ。
実は苦手なんじゃねえのか?」
菅原「正直あんまり好きじゃねえけどよ」
日高「それよりもオマエの出番はまだあとだろ。なにしに出てきたんだよ」
菅原「靖国大会の前にオマエとちょっと遊んでやろうと思ってな」
(※菅原&藤田&伊藤が日高を袋叩き。すると次の試合に出場予定の大地&キョンホが救出に入る)
日高「おい、私服のオマエ(伊藤)、闘う準備できてんだろ。3対3でやるか? どうですか、お客さん」
 こうして菅原&峰雄vs大地&キョンホのタッグマッチは、それぞれ伊藤、日高を加えた6人タッグマッチに変更となった。

▼タッグマッチ(30分1本勝負)
菅原拓也&藤田峰雄&○伊藤崇文
(13分41秒、スリーパーホールド)
日高郁人&橋本大地&ジョ・キョンホ×



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あえて必要以上に日高と絡もうとしない伊藤だったが、日高はコーナーに控える伊藤に一撃。菅原組はキョンホをつかまえ、スムーズなタッチワーク&ラフ殺法で主導権を握る。

中盤以降、ようやくタッチを受けた大地は3人を次々と蹴りでなぎ倒し、日高はステップDDTから菅原に馬乗りナックルを繰り出すなど、荒々しさも見せた。

だが、終盤に入るとキョンホがスワントーンボムを峰雄にかわされ、伊藤が猛攻。最後はスリーパーでギブアップを奪った。

〈試合後、リング上〉
菅原「伊藤、日高とは今度じっくり遊んでやれよ。
日高、見たか? 峰雄と伊藤が入ったことによって、オレらの勢力は数倍アップした。
おい日高、何を企んでるのか知らねえけど、靖国神社楽しみにしてるよ」
(菅原たちが去ったあと)
日高「大地、大事な試合の前に悪かったな。お客さん、ご覧の通りです。
1人が3人になっただけ。
3人でかからないと2試合目のオレを倒せないんですよ。
3月25日、靖国神社ではウルティモ・ドラゴン校長に来てもらいます。
アイツらなんか靖国で終わらせて4月からまたスカッとしたZERO1ジュニアの闘いをしていきたいと思います」

▼6人タッグマッチ(30分1本勝負)
○佐藤耕平&KAMIKAZE&植田使徒
(14分21秒パイルドライバー→体固め)
崔 領二&ライディーン&N・プリモ×



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先発を買って出たのは3・25靖国でUNヘビー級王座を懸けて争う植田とライディーン。ベルト奪取に意欲を見せるライディーンは激しい肉弾戦を経て、植田からタックルを奪う。
KAMI&耕平は、ニックに集中砲火。
さらに耕平と崔はグラウンドの攻防を繰り広げる。
その後もKAMI組がペースを握り、ニックは防戦一方となってしまう。
終盤、耕平のダイビングニーからKAMIがセカンドムーンサルト。
そしてダブルキックを挟んで最後は耕平がパイルドライバーを決めて3カウントを奪った。試合後には靖国でのUN戦のきまっている、植田とライディーンが大乱闘を繰り広げた。



▼60分1本勝負
○大谷晋二郎(16分12秒ドラゴンスープレックス→体固め)C・クラシック×



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クレイグが序盤から積極果敢に仕掛けていくが、大谷を指を噛んで脱出。
そしてチョップを放つ大谷だが、クレイグは必至の形相でランニングエルボーを連発し、ダウンを奪う。
試合は、終始、大谷のペースで進むも、クレイグも必死に反撃。

ゼロ戦キックから逆エビ固めを決め、低空ドロップキックも見舞うなど手数で大谷に負けていなかったクレイグだが、大谷はバックを奪われながらも逆に奪い返して投げっぱなしジャーマン。

連続で大技を食らったクレイグだが、そのたびに何度も向かっていった。

それでもレッグラリアットを食らってダウン。
大谷はそのままドラゴン・スープレックスから投げ捨てスパイラルボム。
そして再びドラゴン・スープレックスを放ち、勝利を飾った。

〈メイン後のリング上〉
大谷「クレイグ、決して舐めてたつもりはありませんが、技術云々じゃない。
僕の思った以上の熱いハートを持ってる選手です。そんなクレイグが僕たちの仲間であることを誇りに思います。

そして次は靖国大会! 聞いてみよう。靖国大会、まだチケット買ってない方いますか?(ほぼゼロ)。

最高です、ありがとうございます。しかし、まだまだお声掛けいただきたい。

プロレスラ―、ゼロワンを代表して、ひとこと言わせていただきます。
来てくれた方、絶対に後悔させない。

そんなすごい熱く、そして温かい響き渡る空間にしたいと思います。
靖国大会、どうぞよろしくお願いします。あえてグダグダ言うつもりはないが、

大地、お客さんも効いてください。

僕は橋本大地と勝つか負けるかの勝負がしたいんです。大地がどれだけがんばれるかじゃない。

オレとオマエ、どっちが勝つかの勝負だ。橋本にだけは絶対に負けねえからな!」


posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 12:47 | 試合結果

2012年03月05日

3月2日 後楽園大会 試合結果

▼ダークマッチ 15分1本勝負
×ジ・キョンホ
(6分30秒 ラ・マヒストラル)
○ジェイソン・ニュー

▼第1試合 ハッスル禊マッチ 30分1本勝負
×若鷹ジェット信介&UEXILE
(15分49秒 那智の滝→エビ固め)
○崔領二&小幡優作

▼第2試合 インターナショナルJrヘビー級&NWA世界Jrヘビー級
ダブルタイトルマッチ 60分1本勝負
[インターナショナルJr王者]○菅原拓也
(8分12秒 十三不塔→片エビ固め)
[NWA世界Jr王者]×菊地毅
※第10代インターナショナルJr王者・菅原が5度目の防衛に成功。同時に菊地が初防衛に失敗。
菅原が第110代NWA世界Jr王者となる

▼第3試合 ZERO1vs.BJW 6人タッグマッチ 30分1本勝負
○佐藤耕平&植田使徒&クレイグ・クラシック
(17分52秒 ジャーマンスープレックスホールド)
岡林裕二&橋本和樹&×塚本拓海(大日本プロレス)

▼第4試合 タッグマッチ 30分1本勝負
×日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)
(8分52秒 ダウンバースト→体固め)
○藤田峰雄&菅原拓也

▼第5試合 NWA指名試合NWAインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 60分1本勝負
[王者組]○田中将斗&ゼウス
(14分51秒 スライディングD→片エビ固め)
[挑戦者組]×ザ・シーク&スティーブ・コリノ
※第26代王者組が3度目の防衛に成功

▼第6試合 世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
[王 者]×KAMIKAZE
(10分12秒 大横綱プレス→体固め)
[挑戦者]○曙(フリー)
※第13代王者KAMIKAZEが初防衛に失敗。曙が第14代王者となる

▼第7試合 ZERO1・11周年記念&橋本大地デビュー1周年記念試合
スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負
大谷晋二郎&橋本大地×
(34分36秒 ラリアット→体固め)
○佐々木健介&中嶋勝彦(DIAMOND RING)

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 14:04 | 試合結果

2012年02月10日

2月1日(水)後楽園ホール結果

メインイベント 世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×佐藤 耕平(王者)
(18分15秒KAMIKAZEドライバー→エビ固め)
○KAMIKAZE(挑戦者)
※第12代王者耕平が3度目の防衛に失敗。KAMIKAZEが13代王者となる。

第5試合 NWAインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 60分1本勝負
田中 将斗、○ゼウス(王者組)
(22分20秒ジャックハマー→体固め)
大谷晋二郎、×横山佳和(挑戦者組)
※第26代王者組が2度目の防衛に成功

第4試合 NWAライトタッグ 選手権試合 60分1本勝負
×日高郁人、伊藤崇文(王者組)
(19分41秒 エビ固め※藤田峰雄のスワントーンボムから)
○菅原拓也、菊地 毅(挑戦者組)
※第10代王者組が2度目の防衛に失敗。菅原、菊地組が第11代の新王者となる

第3試合 ZERO1vsBJW 6人タッグマッチ 30分1本勝負
○崔 領二、植田使徒、橋本大地(ZERO1)
(20分18秒 那智の滝→片エビ固め)
関本大介、橋本和樹、×大谷将司(大日本)

第2試合 シングルマッチ 30分1本勝負
クレイグ・クラシック、○オーシャン・ニール
(14分58秒 オーシャン・ドライバー→体固め)
藤田峰雄、×トニー・バッキンバウワー

第1試合 HMW提供試合 20分1本勝負
○若鷹ジェット信介、U@EXILE
(17分42秒 ジェット→体固め)
キム・ナンソク、×ジョーサン

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 20:13 | 試合結果

2012年01月20日

1月20日(金)大阪・世界館 結果

▼15分1本勝負

C・クラシック(時間切れ引き分け)横山佳和

▼タッグマッチ(30分1本勝負)

○若鷹ジェット信介&U@EXILE(12分21秒、ジェット→体固め)矢野啓太&トニー・バッキンバウアー●

▼タッグマッチ(30分1本勝負)

○M・岸和田&小幡優作(16分20秒、ラストライド→片エビ固め)日高郁人&藤田峰雄●

▼60分1本勝負

○KAMIKAZE(13分51秒、ムーンサルトプレス→体固め)不動力也×

▼6人タッグマッチ(60分1本勝負)

佐藤耕平&○崔 領二&ゼウス(22分10秒、那智の滝→体固め)大谷晋二郎&関本大介&橋本大地●



posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 22:57 | 試合結果

2011年12月22日

風林火山TL決勝12/18六本木大会結果

☆優勝決定戦 時間無制限1本勝負 

大谷晋二郎、×横山佳和(Aブロック1位・4戦3勝1敗得点6点)
(23分21秒ヘルム→体固め)
田中将斗、フジタjrハヤト○(Bブロック1位・4戦3勝1分7点)

※田中、ハヤト組が第3回風林火山優勝


☆タッグマッチ 30分1本勝負

○日高郁人、伊藤崇文、小幡優作
(12分19秒野良犬ハイキック→体固め)
植田使徒、藤田峰雄、不動力也×


風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負

佐藤耕平、KAMIKAZE(4戦2勝1敗1分5点)
(13分21秒パイルドライバー→体固め)
×ヴァイス、策略シュヴァルツ(4戦1勝3敗2点)


風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負

大谷晋二郎、横山佳和○(4戦3勝1敗得点6点)
(16分29秒変形デスバレーボム)
崔 領二、ライディーン×(4戦2勝1敗1分5点)

※大谷、横山組がAブロック1位


風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負

×曙、橋本大地(4戦2勝4敗4点)
(8分3秒スライディングD→片エビ固め)
○田中将斗、フジタ“Jr”ハヤト(4戦3勝1分7点)

※田中、ハヤト組がBブロック1位


風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負

×菅原拓也、菊地 毅(4戦1勝2敗1分3点)
(8分16秒450‘スプラッシュ→体固め)
○ブッファ、マザー(4戦1勝3敗2点)

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 18:06 | 試合結果

2011年12月16日

12/15 Zepp名古屋結果

風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
曙、×橋本大地<3戦2勝1敗得点4>(11分12秒ドクターボム→エビ固め)○植田使徒、藤田峰雄<4戦1勝3敗得点2>

風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
○大谷晋二郎、横山佳和<3戦2勝1敗得点4>(16分18秒投げっぱなしドラゴンSP→体固め)菅原拓也、×菊地 毅<3戦1勝1敗1分得点3>

風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
田中将斗、△フジタjrハヤト<3戦2勝1分得点5>(30分時間切れ引き分け)佐藤耕平、△KAMIKAZE
<3戦1勝1敗1分得点3>

風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、○伊藤崇文<4戦2勝2敗得点4>(13分41秒スリーパーホールド→)ブッファ&×マザー<3戦0勝3敗得点0>

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 17:05 | 試合結果

2011年12月15日

12/14 風林火山岐阜大会試合

☆タッグマッチ
○曙、大谷晋二郎、橋本大地(16分12秒大噴火)佐藤耕平、KAMIKAZE、菅原拓也×


風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
○田中将斗、フジタjrハヤト<2戦2勝4点>(14分25秒スライディングD→片エビ固め)×植田使徒、藤田峰雄<3戦3敗0点>

即席タッグとはいえ、お互いの間が良い意味でクロスする田中、ハヤト組。
気合いコンビも、エルボーやハイフライ、ラリアットで奮闘も、最後はまさかのスライディングD+ランニングキックのサンドイッチに植田が涙を飲んだ。

気合いコンビは3敗で脱落。
明日の名古屋のvs曙、大地組が最終戦となる




風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、×伊藤崇文<3戦1勝2敗2点>(15分42秒変型F5→片エビ固め)崔 領二、○ライディーン<3戦2勝1分5点>

体格で勝る崔組に、スピードと関節で勝機をみいだしたい日高組。
しかし、今日の主役は『青い目のサムライ』こと、ライディーン!

日高のキックを跳ね返し、伊藤の関節を持ち上げるなど、怪物ぶりを発揮!

最後も得意の変型F5で伊藤を完全ピン!

5点でAブロックのトップにたった!

敗れた日高組は2敗で脱落となった。

日高コメント
「今日の試合もそうだけど、ヘビー級を機動力で攻略出来るほどのチームにはまだ成れてないと素直に思います。日々、勉強。脱落はしたけど、伊藤と最終戦まで全力で戦い抜きます。」

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:43 | 試合結果

2011年12月13日

12/12水戸大会結果

12月12日 タッグリーグ戦『風林火山』
茨城県スポーツセンター(水戸市)18:30〜

☆タッグマッチ
○曙、橋本大地
(14分29秒ボディプレス→体固め)
マーク・フセイン、×ブッファ

風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
大谷晋二郎、×横山佳和<2戦1勝1敗2点>
(26分10秒 野良犬ハイキック→片エビ固め)
○日高郁人、伊藤崇文<2戦1勝1敗2点>

大谷、横山の師弟タッグのヘビー級の体格に対し、軽量級とはいえ、タッグ王者としてのプライドで、絶対に負けられない日高、伊藤組。
先日の、益田大会、大谷晋二郎とのサブミッション対決が記憶にあたらしい伊藤。
横山もキャリアは短いながら、アマレス出身の底力で、必死に喰らいつく。
26分を超す激闘を制したのは、日高。
何度も、立ち上がる横山に、トドメの野良犬をい打ち込んだ!

日高コメント
「開幕では菅原、菊地組、特に菊地選手に惑わされたけど、横山のような真っ直ぐな選手ならば僕と伊藤は負けないと。とはいうものの時間切れまであと少しだったタイムをあとで知って、試合中同様、横山の成長を感じました。次は僕が警戒していたライディーンのチーム。伊藤との技能で勝ちをもらいます!」(日高)

横山コメント
「くそー、今日は負けてしまったが残り2試合勝って絶対決勝戦に行って優勝します。」(横山)


風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
佐藤耕平、○KAMIKAZE<2戦1勝1敗2点>
(17分00秒ムーンサルトプレス→体固め)
植田使徒、藤田峰雄×<2戦2敗0点>

気合は十分のアニマル浜口道場生タッグは、前覇者の耕平、KAMIKAZEに、何とかペースを握られまいと、多方面からの攻撃を繰り返す。

植田はパワー、峰雄は空中戦と、オリジナルで攻めながらも、持ち前のガッツで、2人を追い込もうとする。これが、即席タッグや、体格で勝る相手ならと、思うシーンも多々あったが、最後は、キッチリ、月面水爆砲。気合タッグの、意地はシッカリと伝わった。

KAMIKAZEコメント
「随分とコンビネーションの悪いチームだな。浜口さんに申し訳ないだろ。今年も優勝するであろう俺たちの試合を見てタッグマッチを勉強しろ。世界チャンピオンである耕平を支える俺、耐える俺を支える耕平。タッグチームはすべてにおいてのバランスなんだよ。私生活から支え合えれば、植田&藤田はいいチームになるよ。あいつらにとっては、勉強の風林火山だな。」

藤田コメント
「これで2連敗してしまったけど、昨年度優勝チームをあと一歩のところまで追い込みました。
初戦の時よりずっと進化してるし、この気合いタッグの可能性を感じましたね。まだ終わってないし最後まで諦めず気合いでいきます!」


風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
田中将斗、○フジタjrハヤト<1戦1勝2点>
(16分48秒 K.I.D)
×ヴァイス&シュヴァルツ<3戦1勝2敗2点>


初戦となる田中、ハヤト組。ここで、土がつくと、ハヤトを誘った田中の責任も問われる。が、『本当に即席?』と、目を疑うような連携や、タイミングを見せる田中、ハヤト。お互いが、お互いに、惹かれあう存在であったことが立証され、運悪くその餌食となったヴァイスと策略シュヴァルツは2敗目を喫した。

田中コメント
「今日が公式戦初日で無事に一勝をあげてとりあえずはいいスタートをきれた。
ハヤトに関しては凄い頼もしく、こっちからラブコールをおくって間違いがないことを再確認出来たんで。このまま優勝まで突っ走りたいと思います。」

風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
△崔 領二、ライディーン<2戦1勝1分3点>
(16分12秒 両者リングアウト)
△菅原拓也、菊地 毅<2戦1勝1分3点>


開幕戦で、衝撃の存在感をアピールした菊地の2戦目。
今日も、入場時からフラフラとし、菅原は気が気で無い。独特の間合いはあるものの、零戦キックや、玉砕ファイトは、観る者を引き込ませる。試合は、場外に崔、ライディーンを落とし、菅原独特の、悪童ファイトに行き、リングアウトを狙うも、ここで衝撃が!菊地は、館内のバスケットコートに崔のみならず、菅原をもグルグル巻き!悠々と、リングインしようとするも、タイガー勝己レフェリーに、「お前は、権利がない!」と、一喝された。結局、抜け出せない、崔、菅原が権利を持ったまま、場外カウントアウト。

崔組、菅原組ともに、1点ずつ得点を獲得。3点で並んだ。

菅原 コメント

「なんだ、この怪人(菊地)。まぁ、負けたら意味ないし、1点でも入れば、いいか。次は誰だ?大谷、横山?最後が、あのダンスチームか・・これ、優勝できんじゃねーの?てか、優勝だろ。誰がどう見ても。横山狙って、弟狙って。2タテで優勝じゃん!
おい、オヤジ!(菊地)何度も言うようだけど、俺のいう事だけきいてりゃ良いから!なっ!わかったか!!」(菅原)

☆シングルマッチ
○マザー(13分00秒小包固め)不動力也×
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:44 | 試合結果

12/11イオン越谷レイクタウン結果

イオン越谷レイクタウン 15:00〜

風林火山 Aブロック 公式戦 30分1本勝負
○崔 領二、ライディーン
<リーグ戦1戦1勝 得点2点>
(13分38秒 那智の滝→体固め)
ブッファ、マザ×(ブッファ・ブラザーズ)
<リーグ戦2戦2敗 得点0点>

風林火山 Bブロック 公式戦 30分1本勝負
○曙、橋本大地
<リーグ戦2戦2勝 得点4点>
(15分15秒 ボディプレス→体固め)
○ヴァイス、シュヴァルツ(ブシロード)
<リーグ戦2戦1勝1敗 得点2点>




posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:41 | 試合結果

2011年12月09日

12/8風林火山開幕戦:新宿FACE結果

風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
○曙、橋本大地<2点>(18:41ボディプレス)佐藤耕平、×KAMIKAZE<0点>

風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、×伊藤崇文<0点>(16:49エビ固め)菅原拓也、○菊地 毅<2点>

風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
○大谷晋二郎、横山佳和<2点>(12:13スパイラルボム)ブッファ&×マザー<0点>

風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
植田使徒、×藤田峰雄<0点>(13:30ノーザンライトボム)
ヴァイス&○シュヴァルツwithキッダーニ男爵<2点>

ハッスルマンズワールド提供試合
○若鷹ジェット信介&UEXILE(11:21ジェット)×世界の強豪X、XX

タッグマッチ
田中将斗、フジタJrハヤト、×小幡優作(11:49変形F5)
崔、○ライディーン、ショーン・バーネット

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 18:50 | 試合結果

2011年11月30日

11/24 PBA熊本

シングルマッチ 20分1本勝負 
○KAMIKAZE
(11分12秒ムーンサルトプレス→体固め)
×横山佳和

女子シングルマッチ30分1本勝負 
○アジャ・コング
(12分12秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代

6人シングルマッチ 30分1本勝負 
日高郁人、伊藤崇文、×藤田峰雄
(13分12秒変形F5→片エビ固め)
菅原拓也、ショーン・バーネット、○ライディーン

NWA UN ヘビー級選手権試合 60分1本勝負 
×ポール・トレイシー(王者)
(13分42秒ドクターボム→エビ固め)
○植田使徒(挑戦者)
※第14代王者ポールが初防衛に失敗。植田が第15代王者となる

「正直、辛かったです。昨日も、今朝も、恥ずかしいとか、そういうのを通り越して、色々悩みました。挑戦を辞退しようとかも。でも、横山や大地、外国人達が、必死に頑張っているのをみて、思直しました。藤田(峰雄)さんも、『これを乗り越えて、風林火山にもっていう』って、前の試合終わって、そのままセコンドについてくれて(泣)正直、皆に助けてもらったベルトです。ポールも、本当に強かった。『ありがとう』と、いいたいです。」(植田)

破壊王子 九州初上陸 タッグマッチ30分1本勝負 
大谷晋二郎、×橋本大地
(16分12秒スライディングD→片エビ固め)
○田中将斗、崔 領二


九州初上陸となった橋本。
父、橋本真也を最後まで応援していただき、葬儀で最後のコールをしたの現福岡市長の高島市長からも激励が届いた。
思い出の地、熊本での火の国ファイトは、師・大谷晋二郎とのタッグ。
しかし、歓迎ムードもさながら、田中&崔の猛攻に防戦一方。
が、大谷の「お前がやらなくてどうする」の一声から、専売特許の「もうひと頑張り」を見せる。
善戦も、最後はスライデングDで敗戦も、超満員の会場からは、大橋本コールが起きた。

「父の大好きだった熊本で、支援者様の前で、試合ができて、本当に僕は恵まれてるなと、おもいました。『君のお父さんは、本当に大きかった』と、言われることが、プレッシャーになることもあるのですが、皆さんが、僕と父を重ねて見て、そして、プロレスラーとして応援してくれていることを、本当に嬉しく感じました。大谷さんの言う『感謝』をたくさん感じました。明日からのチャリティーも、頑張ります。」(橋本)

世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
○佐藤耕平(王者)
(10分10秒ジャーマンスープレックスホールド)
×マーク・フセイン(挑戦者)
※第12代王者が初防衛に成功

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:42 | 試合結果

11/23 益田市民体育館

第一試合 シングルマッチ 20分1本勝負 
○植田使徒
(2分48秒レフェリーストップ※チョップにより、横山が鼻を負傷。)
×横山佳和


第二試合 タッグマッチ30分1本勝負 
崔 領二、×藤田峰雄
(13分42秒 450‘スプラッシュ→片エビ固め)
菅原拓也、○ショーン・バーネット


第三試合 シングルマッチ 30分1本勝負 
○アジャ・コング
(14分12秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代


第四試合 キックボクシング特別エキシビジョン 1vs2 2分2R
△寺戸伸近vs△山本優弥、寺崎直樹



第五試合 破壊王子 益田初上陸 タッグマッチ30分1本勝負 
佐藤耕平、KAMIKAZE、×橋本大地
(17分42秒 トラース・キック→体固め)
マーク・フセイン、ライディーン、○ポール・トレイシー

「待ったなし。あいつには、昨日、今日と嫌な思いをたっぷりさせられてるから。
倍返しっていう、日本のおきてを教えてやりますよ。」(佐藤)


第6試合 タッグマッチ 60分1本勝負
○大谷晋二郎、田中将斗(王者組)
(19分38秒スパイラルボム→エビ固め)
×日高郁人、伊藤崇文

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:39 | 試合結果

11/22 松江くにびきメッセ 

第一試合 タッグマッチ20分1本勝負 
佐藤耕平、○KAMIKAZE
(13分38秒ムーンサルトプレス→体固め)
藤田峰雄、×横山佳和


第一試合から発熱のタッグマッチを制した耕平に、新たなる刺客マーク・フセインが突如襲来。
試合後の勝ち名乗りをあげた耕平を背後から一撃。
スカッドミサイルを発射し、11・24熊本での世界タイトル奪取をアピールした。

第二試合 シングルマッチ30分1本勝負 
○アジャ・コング
(9分48秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代

キックボクシング特別エキシビジョン 1vs2 2分2R
△寺戸伸近vs△山本優弥、寺崎直樹

地元凱旋となった、日高が親交のあるキックボクシングから、大物選手が多数参戦。
同じく地元凱旋となった、現ISKAスーパーバンタム級チャンピオンの寺戸伸近が、
Krush63kg級第3位の寺崎直樹、K−1WORLD MAX2009トーナメント世界2位の山本優弥を相手に
立て続けに2Rを敢行。
白熱の蹴り合い&殴り合いで場内を沸かせた。

第4試合 NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×植田使徒(王者)
(14分42秒トラースキック→体固め)
○ポール・トレイシー
※第13代王者 初防衛に失敗、ポールが第14代王者となる

お隣り県、岡山出身の植田にとって、初のベルト姿は歓迎ムード。
対するポールは、記者会見で、島根ワインを罵倒。おなじく解禁となったボジョレーヌーボで対抗するなど、
戦前の記者会見では、毒舌戦をしていた。

しかし、試合は、思わぬ展開へ。その風貌から見かけ倒し的に見られがちなポールだが、
レスリングベースはしっかりとしたものを持ち、また、インサイドワークで、植田を翻弄。

パワーで、何とかねじ伏せたい植田であったが、ギリギリのところで、決めさせない挑戦者。

最後も、勝ちパターンでのラリアットをかわしたポールが、まさかのトラースキック!

これが見事に王者の顔面を蹴りぬき、まさかの王座移動。
植田は感動の初戴冠から、12日天下となった。


第五試合 破壊王子 島根初上陸 6人タッグマッチ30分1本勝負 
大谷晋二郎、田中将斗、×橋本大地
(15分49秒スカッドミサイル→体固め)
崔 領二、○マーク・フセイン、ライディーン


第6試合 NWAライトタッグ選手権試合 60分1本勝負
○日高郁人、伊藤崇文(王者組)
(18分12秒石見銀山→体固め)
菅原拓也、×ショーン・バーネット(挑戦者組)
※第10代王者 初防衛に成功

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:37 | 試合結果

2011年10月25日

11月9日(水)後楽園ホール:澤宗紀引退試合結果

11月9日(水:6時半)後楽園ホール「YARISUGI FOREVER U」

▼第1試合 オープニングタッグマッチ 20分1本勝負
矢野啓太(ワラビー)、●竹嶋健史(フリー)
(8分56秒 ラリアット→体固め)
小幡優作、○不動力也

▼第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
藤田峰雄、○橋本大地
(10分00秒 STF)
フジタ"Jr"ハヤト(みちのくプロレス/九龍)、●横山佳和
※橋本大地、70戦目にして初勝利。

▼第3試合 インターナショナルJr選手権試合 60分1本勝負
[王 者]○菅原拓也(フリー)
(14分52秒 十三不塔→体固め)
[挑戦者]●ショーン・バーネット
※第10代王者が3度目の防衛に成功


▼第4試合 NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
[王 者]●ハートリー・ジャクソン
(13分43秒 ラリアット体固め)
[挑戦者]○植田使徒
※第12代王者が11度目の防衛に失敗。植田が第13代王者となる

▼第5試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE、崔領二、●柿沼謙太
(14分18秒 変型F5→体固め)
ザ・シーク、ポール・トレイシー、マーク・フセイン、○ライディーン


▼第6試合 NWAインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 60分1本勝負
[王者組]○田中将斗、ゼウス(大阪プロレス)
(20分18秒 スライディングD→体固め)
[挑戦者組]●大谷晋二郎、曙(フリー)
※第26代王者組が初防衛に成功

▼第7試合 YARISUGI FOREVER〜澤宗紀 引退試合〜 60分1本勝負
●澤宗紀(バトラーツ)
(29分13秒 KO)
○日高郁人


posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:38 | 試合結果

11月6日(日)ベルサール六本木結果

ZERO1 11月6日 六本木ベルサール 15:00〜
「YARISUGI FOREVER T」

☆10人タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗、KAMIKAZE、植田使徒、藤田峰雄、×横山佳和(15分41秒 変形F5→体固め)
崔領二、マーク・フセイン、ポール・トレイシー、ショーン・バーネット、ライディーン○


☆ランジェリー武藤引退試合 シングルマッチ 30分1本勝負
×ランジェリー武藤(8分41秒 ダイビングセントーン→体固め)○世W虎(スターダム)

☆NWA世界Jrヘビー級選手権 シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)○クレイグ・クラシック(13分52秒 回転エビ固め)×伊藤崇文(パンクラスism)
※王者24回目の防衛に成功


☆NWA UNヘビー選手権 柿沼謙太 嵐を呼ぶ7番勝負 其の5
シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)○ハートリー・ジャクソン(17分41秒 パイルドライバー→体固め)×柿沼謙太(挑戦者)
※王者10回目の防衛に成功


☆世界ヘビー級選手権 シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)×ザ・シーク(18分10秒 ジャーマンスープレックスホールド)○佐藤耕平(挑戦者)
※王者3回目の防衛に失敗。佐藤耕平が新チャンピオンに。


☆「YARISUGI FOREVER I」SPタッグマッチ「相棒FOREVER」
タッグマッチ 60分1本勝負
日高郁人&○澤宗紀(20分59秒 お卍固め)大谷晋二郎&×橋本大地

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:36 | 試合結果

2011年09月23日

10/10(祝)千葉ポートアリーナ結果

◆10月10日(月・祝) 試合開始13時00分(12時30分開場)
「あなたのレスラーズ」:千葉ポートアリーナ サブアリーナ

☆元気出せ!千葉!!タッグマッチ 30分1本勝負
崔 領二&×橋本大地(21分21秒ムーンサルトプレス→体固め)佐藤耕平&○KAMIKAZE

☆大谷vs折原 シバキの原点 タッグマッチ  30分1本勝負
大谷晋二郎&×横山佳和(13分42秒みちのくドライバー→体固め)○折原昌夫(メビウス)&THE KABUKI(天龍プロジェクト)

☆柿沼謙太 嵐をよぶ7番勝負 其の四 シングルマッチ 30分1本勝負
×柿沼謙太(9分58秒チョークスラム→体固め)○マーク・フセイン

☆シングルマッチ 30分1本勝負
○植田使徒(12分48秒ドクターボム→エビ固め)×KCアンダーソン

☆タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗&×藤田峰雄(12分21秒逆さ押さえ込み)日高郁人&○クレイグ・クラッシック
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 17:50 | 試合結果

2011年08月29日

9月17日(土)後楽園ホール 結果

9月17日(土)後楽園ホール(6時半開始)

「第9回天下一ジュニア 決勝」

☆第0試合 ニック・プリモ入団最終査定試合(18:15開始)
○植田使徒(8分9秒ドクターボム) ニック・プリモ×

★第1試合 柿沼謙太7番勝負 其の3
×柿沼謙太(8分10秒ノーザンライトボム→片エビ固め)スティーブ・コリノ○

★第2試合 天下一ジュニア 準決勝@
○澤 宗紀(バトラーツ)(13分5秒腕ひしぎ逆十字固め)横須賀 享×(DRAGONGATE)
※澤が決勝戦進出。

★第3試合 天下一ジュニア 準決勝A
×藤田峰雄(ZERO1)(17分49秒レフェリーストップ)フジタ“Jr”ハヤト○(みちのく九龍)
※ハヤトが決勝進出。

★第4試合 タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&×橋本大地(16分42秒 変型デスバレーボム→片エビ固め)
                     佐藤耕平&KAMIKAZE&○横山佳和

★第5試合 スペシャルシングルマッチ「Wrestling is Drug」
○田中将斗(10分42秒スライディングD→体固め)ネクロ・ブッチャー×

★第6試合 天下一ジュニアスペシャル6人タッグマッチ
日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)&○怪人・ハブ男(沖縄プロレス) 
(13分42秒 猛毒波布空爆→体固め)
×菅原拓也&スペル・クレイジー(メキシコ)&ロビー・ハート(NWA AUS)

★第7試合  第9回天下一ジュニアトーナメント決勝戦
×フジタjrハヤト(16分3秒 お卍固め)○澤 宗紀
※澤が天下一jrトーナメント初優勝

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:17 | 試合結果
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