ZERO1
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2011年08月29日

9月17日(土)後楽園ホール 結果

9月17日(土)後楽園ホール(6時半開始)

「第9回天下一ジュニア 決勝」

☆第0試合 ニック・プリモ入団最終査定試合(18:15開始)
○植田使徒(8分9秒ドクターボム) ニック・プリモ×

★第1試合 柿沼謙太7番勝負 其の3
×柿沼謙太(8分10秒ノーザンライトボム→片エビ固め)スティーブ・コリノ○

★第2試合 天下一ジュニア 準決勝@
○澤 宗紀(バトラーツ)(13分5秒腕ひしぎ逆十字固め)横須賀 享×(DRAGONGATE)
※澤が決勝戦進出。

★第3試合 天下一ジュニア 準決勝A
×藤田峰雄(ZERO1)(17分49秒レフェリーストップ)フジタ“Jr”ハヤト○(みちのく九龍)
※ハヤトが決勝進出。

★第4試合 タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&×橋本大地(16分42秒 変型デスバレーボム→片エビ固め)
                     佐藤耕平&KAMIKAZE&○横山佳和

★第5試合 スペシャルシングルマッチ「Wrestling is Drug」
○田中将斗(10分42秒スライディングD→体固め)ネクロ・ブッチャー×

★第6試合 天下一ジュニアスペシャル6人タッグマッチ
日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)&○怪人・ハブ男(沖縄プロレス) 
(13分42秒 猛毒波布空爆→体固め)
×菅原拓也&スペル・クレイジー(メキシコ)&ロビー・ハート(NWA AUS)

★第7試合  第9回天下一ジュニアトーナメント決勝戦
×フジタjrハヤト(16分3秒 お卍固め)○澤 宗紀
※澤が天下一jrトーナメント初優勝

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:17 | 試合結果

9月14日新宿FACE 結果

F天下一ジュニアトーナメント2回戦 B
○澤宗紀(バトラーツ)(14分22秒 お卍固め)菅原 拓也(フリー)×


E天下一ジュニアトーナメント2回戦 @
○藤田峰雄(ZERO1))(8分50秒 雁之助クラッチ)スペル・クレイジー(メキシコ)×


DNWAインターコンチネンタルタッグ選手権
(王者)佐藤耕平&KAMIKAZE× )(20分50秒 ジャックハマー)
(挑戦者)田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)
※第25代王者 4度目の防衛に失敗。田中、ゼウス組が第26代王者となる。


Cタッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○日高郁人(19分14秒 石見銀山→片エビ固め)
ネクロ・ブッチャー&スティーブ・コリノ&怪人ハブ男×


B天下一ジュニアトーナメント2回戦 C
×伊藤崇文(パンクラスism))(8分15秒 ジャンボの勝ち固め) 
                         横須賀 享(ドラゴンゲート)○

A天下一ジュニアトーナメント2回戦 A
○フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍))(9分14秒 ヘルム→体固め)
                        ロビー・ハート(NWA:AUS)×

@タッグマッチ
○植田使徒&柿沼謙太(10分08秒 ドクターボム→エビ固め)×横山佳和&橋本大地

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:15 | 試合結果

9月13日新宿FACE(7時開始)「第9回天下一ジュニア 開幕戦」

★天下一ジュニアトーナメント1回戦
×日高郁人(ZERO1)(14分20秒モスカエスパニョーラ→体固め)○スペル・クレイジー(メキシコ)

激闘を制したのはクレイジー。2回戦はクレイジーvs峰雄に!

★天下一ジュニアトーナメント1回戦
○菅原拓也 (15分04秒ラ・マヒストラル)×怪人・ハブ男(沖縄プロレス)

レフェリーへの攻撃、BOXと、やりたい放題の菅原が悪頭脳勝ち!

★天下一ジュニアSPタッグマッチ
伊藤崇文(パンクラスism)&×澤宗紀(バトラーツ)&ロビー・ハート(NWA AUS) 
 (14分37秒 雁之助クラッチ)
○藤田峰雄(ZERO1)&フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)&横須賀 享(ドラゴンゲート)

注目の初参戦!DGより横須賀享、NWAよりロビー・ハートが大活躍!

★タッグマッチ 
田中将斗&×橋本大地 (13分51秒ノーザンライトボム→体固め)ネクロ・ブッチャー&○スティーブ・コリノ

マットにす巻きにされた大地!


★タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○植田使徒(15分51秒ドクターボム→エビ固め)佐藤耕平&KAMIKAZE&×ニック・プリモ

後楽園で査定マッチのニックが奮闘。


★シングルマッチ   
△柿沼謙太 (15分フルタイムドロー) △横山佳和

posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:14 | 試合結果

8/27 セラトピア土岐

★NWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負
(王者)○佐藤耕平&KAMIKAZE(28分02秒ジャーマンスープレックスホールド)大谷晋二郎&橋本大地×(挑戦者)


7月3日後楽園にて行われた、破壊王7回忌大会の第二弾。その時と同様にメインイベントに出場した橋本大地。パートナーの大谷からの提案とは言え、初のタイトル挑戦となった。

「自身での初勝利と、タイトル奪取」(大地)を公言していたとあって、先発を買って出る大地。
大谷も覚悟を見届けると言わんばかりの表情。デビューしてまだ半年なのか、されど半年なのか。

昨年の12月・風林火山以来、ベルトを守り、タッグチームとして、完成されている、耕平、KAMIKAZEは、あうんの呼吸での連携を見せる。

大地も大谷とのサンドイッチ式ニールキック、ニールキックからのドラゴンと、新開発した技を繰り出す。負けん気だけ が最大の武器と、一瞬の勝路を見出そうと、必死に我慢する大地に、容赦ないケルい蹴り、関節地獄が待ち受ける。

いつもなら、諦めかける大地も、今日は一味も二味も変化を見せ、まさかのパイルドライバー、ポールスターまで跳ね返す。

何とか耐えに耐え抜いた大地だったが、最後は耕平のジャーマンに完全沈没。ほろ苦いベルト初挑戦となってしまった。

試合後、大谷がマイクを握り、
「今、日本には、こんな大地のような、やられても、やられても立ち上がる、そして、音を上げない人間が、求められていると思います。」(大谷)と、挨拶。

「こんな、ぼくですが、明日からも一生懸命頑張って、練習して、次は絶対に勝ちたいです!」(大地)と、挨拶。大地の号令の元、3,2,1ZERO1で、幕を閉じた。

★火祭り2011スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)(18分04秒ジャックハマー→体固め)崔領二&柿沼謙太×

火祭り前にシングルを行った田中―ゼウス。その試合でのゼウスの奮闘に、田中が推薦したのが、全ての始まりであった。タッグ自体は、初の合体のわりに、ラリアッとの共演など、随所にいきのあったところを見せる。

対する青コーナーチームも、柿沼が奮闘。公式戦最終日でゼウスにつけられた砂を払うべく、真っ向勝負を挑んでいった。しかし、今回も勝利の女神はゼウスに微笑んだ。

試合後のコメント
「ムッチャ楽しかった。田中将斗、サイコーや!このタッグなら、世界中のベルトを総ナメできるような気がする!火祭りがおわっても、この団体は熱い!!絶対に結果を残したる!!」(ゼウス)


★タッグマッチ30分1本勝負
○日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)(12分01秒石見銀山→体固め)
澤宗紀(バトラーツ)&藤田峰雄×

天下一前の大事な前哨戦。取手に続き、日高―峰雄ラインに火花が散る。また、引退を発表した澤は、「好物」とばかりに、伊藤を意識。一身一体の攻防を制したのは日高。
天下一前の直接対決は1−1の引き分けに終わった。いよいよ、待ったナシ!

★シングルマッチ30分1本勝負
×植田使徒(8分12秒腕ひしぎ逆十字固め)金原弘光○

三度目の正直なるか、植田が開始から猛列に突進。
「力と、技術が必要だった。」(植田)の言葉どうり、今回の植田は、金原に関節を取らせない。キックで一度はダウンを奪われたものの、植田の研究の成果はあからさま。
しかし、一瞬の腕ひしぎに逆転敗北。今回も苦汁を味わった。

★シングルマッチ30分1本勝負
○藤原喜明(6分52秒ワキ固め) 横山佳和×

★シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング(5分41秒裏拳→体固め)Xランジェリー武藤

★オープニングタッグマッチ30分1本勝負
×小幡優作&超神龍(13分42秒 丸め込み)○菅原拓也&ニック・プリモ
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:10 | 試合結果
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