【2012年】
日時:2012年1月20日(金) 試合開始19時00分(18時30分開場)
会場名 :大阪・世界館(弁天町)
大阪府大阪市港区波除6−5−15
TEL:06−6567−9824
アクセス:JR「弁天町」北改札口から徒歩約7分
地下鉄「弁天町」西改札口から徒歩約8分
・e+(イープラス) http://eplus.jp/battle/(パソコン&携帯から)
・チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:594180 ) http://t.pia.jp/
[ぴあ店頭販売・セブンイレブン・サンクス・サークルK各店]
・ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:54820) http://l-tike.com/
[ローソン各店]
〈大阪市〉
バディスラム 06−6645−1378
モーニングプロダクション 06−6648−9513
S席7000円 A席6000円
プロデューサー:三上靖史
【1月選手プロデュース大会:海岸プロレス】
プロレスリングZERO1は1月に選手プロデュース道場マッチを行います。
各大会とも「ZERO1元気道場」にて開催。
1月21日(土:午後6時開始) : 藤田峰雄
1月22日(日:午後3時開始) : 崔 領二
1月28日(土:午後6時開始) : 日高郁人
【入場料金】
各大会全席自由2500円(学生1000円:当日券のみ)
6大会通し券:10000円
☆2月1日(水)後楽園ホール(発売中)
S席6000円 A席4000円
発売所
・e+(イープラス) http://eplus.jp/battle/(パソコン&携帯から)
・チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:594-180) http://t.pia.jp/
[ぴあ店頭販売・セブンイレブン・サンクス・サークルK各店]
・ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:38048) http://l-tike.com/
[ローソン各店]
チャンピオン 03-3221-6237
後楽園ホール 03-5800-9999
☆3月2日(金)後楽園ホール(発売中)
S席6000円 A席5000円 B席4000円
発売所
・e+(イープラス) http://eplus.jp/battle/(パソコン&携帯から)
・チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード594-180) http://t.pia.jp/
[ぴあ店頭販売・セブンイレブン・サンクス・サークルK各店]
・ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:38049 ) http://l-tike.com/
[ローソン各店]
チャンピオン 03-3221-6237
後楽園ホール 03-5800-9999
2012年12月30日
プロレスリングZERO1:今後の日程(随時更新)
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 12:43
| 試合結果
2012年01月20日
1月20日(金)大阪・世界館 結果
▼15分1本勝負
C・クラシック(時間切れ引き分け)横山佳和
▼タッグマッチ(30分1本勝負)
○若鷹ジェット信介&U@EXILE(12分21秒、ジェット→体固め)矢野啓太&トニー・バッキンバウアー●
▼タッグマッチ(30分1本勝負)
○M・岸和田&小幡優作(16分20秒、ラストライド→片エビ固め)日高郁人&藤田峰雄●
▼60分1本勝負
○KAMIKAZE(13分51秒、ムーンサルトプレス→体固め)不動力也×
▼6人タッグマッチ(60分1本勝負)
佐藤耕平&○崔 領二&ゼウス(22分10秒、那智の滝→体固め)大谷晋二郎&関本大介&橋本大地●
C・クラシック(時間切れ引き分け)横山佳和
▼タッグマッチ(30分1本勝負)
○若鷹ジェット信介&U@EXILE(12分21秒、ジェット→体固め)矢野啓太&トニー・バッキンバウアー●
▼タッグマッチ(30分1本勝負)
○M・岸和田&小幡優作(16分20秒、ラストライド→片エビ固め)日高郁人&藤田峰雄●
▼60分1本勝負
○KAMIKAZE(13分51秒、ムーンサルトプレス→体固め)不動力也×
▼6人タッグマッチ(60分1本勝負)
佐藤耕平&○崔 領二&ゼウス(22分10秒、那智の滝→体固め)大谷晋二郎&関本大介&橋本大地●
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 22:57
| 試合結果
2011年12月28日
2012元旦「プロレスNIPPON!」後楽園ホール
◆2011年1月1日(元旦:午後2時開始)後楽園ホール
「プロレス Nippon!」
☆世界ヘビー級選手権 60分1本勝負
○(王者)佐藤耕平
(24分18秒ジャーマンスープレックスホールド)
×関本大介(挑戦者:大日本プロレス)
第12代王者が2度目の防衛に成功
☆謹賀『晋』年 大谷晋二郎デビュー20周年イヤー 記念試合〜Part1
タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎、×植田使徒
(17分49秒パンピングボンバー→体固め)
田中将斗、○鷹木信悟(ドラゴンゲート)
☆インターナショナルJrヘビー級 選手権試合 3WAYマッチ 60分1本勝負
○菅原拓也(王者)
(10分49秒十三不塔→エビ固め)
日高郁人(挑戦者)、×藤田峰雄(挑戦者)
※第10代王者が2度目の防衛に成功
☆NWA世界jrヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×クレイグ・クラシック(王者)
(6分59秒回転エビ固め)
○菊地 毅(挑戦者・餃子の王将)
※クレイグが25度目の防衛に失敗。菊地が第109代王者となる
☆次期世界ヘビー級王座 挑戦者決定3WAYマッチ
○KAMIKAZE
(6分49秒ムーンサルトプレス→体固め)
×崔 領二、曙
※KAMIKAZEが次期挑戦者となる
☆HMW 提供試合
○若鷹ジェット信介&UEXILE
(10分12秒ジェット→体固め)
×ザ・ミニ℃、ザ・チョップ℃
☆2012年 第一試合 シングルマッチ15分1本勝負
×横山佳和
(9分45秒裏STF)
○橋本大地
「プロレス Nippon!」
☆世界ヘビー級選手権 60分1本勝負
○(王者)佐藤耕平
(24分18秒ジャーマンスープレックスホールド)
×関本大介(挑戦者:大日本プロレス)
第12代王者が2度目の防衛に成功
☆謹賀『晋』年 大谷晋二郎デビュー20周年イヤー 記念試合〜Part1
タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎、×植田使徒
(17分49秒パンピングボンバー→体固め)
田中将斗、○鷹木信悟(ドラゴンゲート)
☆インターナショナルJrヘビー級 選手権試合 3WAYマッチ 60分1本勝負
○菅原拓也(王者)
(10分49秒十三不塔→エビ固め)
日高郁人(挑戦者)、×藤田峰雄(挑戦者)
※第10代王者が2度目の防衛に成功
☆NWA世界jrヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×クレイグ・クラシック(王者)
(6分59秒回転エビ固め)
○菊地 毅(挑戦者・餃子の王将)
※クレイグが25度目の防衛に失敗。菊地が第109代王者となる
☆次期世界ヘビー級王座 挑戦者決定3WAYマッチ
○KAMIKAZE
(6分49秒ムーンサルトプレス→体固め)
×崔 領二、曙
※KAMIKAZEが次期挑戦者となる
☆HMW 提供試合
○若鷹ジェット信介&UEXILE
(10分12秒ジェット→体固め)
×ザ・ミニ℃、ザ・チョップ℃
☆2012年 第一試合 シングルマッチ15分1本勝負
×横山佳和
(9分45秒裏STF)
○橋本大地
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 18:32
| 対戦カード
2011年12月22日
風林火山TL決勝12/18六本木大会結果
☆優勝決定戦 時間無制限1本勝負
大谷晋二郎、×横山佳和(Aブロック1位・4戦3勝1敗得点6点)
(23分21秒ヘルム→体固め)
田中将斗、フジタjrハヤト○(Bブロック1位・4戦3勝1分7点)
※田中、ハヤト組が第3回風林火山優勝
☆タッグマッチ 30分1本勝負
○日高郁人、伊藤崇文、小幡優作
(12分19秒野良犬ハイキック→体固め)
植田使徒、藤田峰雄、不動力也×
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE(4戦2勝1敗1分5点)
(13分21秒パイルドライバー→体固め)
×ヴァイス、策略シュヴァルツ(4戦1勝3敗2点)
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
大谷晋二郎、横山佳和○(4戦3勝1敗得点6点)
(16分29秒変形デスバレーボム)
崔 領二、ライディーン×(4戦2勝1敗1分5点)
※大谷、横山組がAブロック1位
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
×曙、橋本大地(4戦2勝4敗4点)
(8分3秒スライディングD→片エビ固め)
○田中将斗、フジタ“Jr”ハヤト(4戦3勝1分7点)
※田中、ハヤト組がBブロック1位
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
×菅原拓也、菊地 毅(4戦1勝2敗1分3点)
(8分16秒450‘スプラッシュ→体固め)
○ブッファ、マザー(4戦1勝3敗2点)
大谷晋二郎、×横山佳和(Aブロック1位・4戦3勝1敗得点6点)
(23分21秒ヘルム→体固め)
田中将斗、フジタjrハヤト○(Bブロック1位・4戦3勝1分7点)
※田中、ハヤト組が第3回風林火山優勝
☆タッグマッチ 30分1本勝負
○日高郁人、伊藤崇文、小幡優作
(12分19秒野良犬ハイキック→体固め)
植田使徒、藤田峰雄、不動力也×
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE(4戦2勝1敗1分5点)
(13分21秒パイルドライバー→体固め)
×ヴァイス、策略シュヴァルツ(4戦1勝3敗2点)
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
大谷晋二郎、横山佳和○(4戦3勝1敗得点6点)
(16分29秒変形デスバレーボム)
崔 領二、ライディーン×(4戦2勝1敗1分5点)
※大谷、横山組がAブロック1位
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
×曙、橋本大地(4戦2勝4敗4点)
(8分3秒スライディングD→片エビ固め)
○田中将斗、フジタ“Jr”ハヤト(4戦3勝1分7点)
※田中、ハヤト組がBブロック1位
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
×菅原拓也、菊地 毅(4戦1勝2敗1分3点)
(8分16秒450‘スプラッシュ→体固め)
○ブッファ、マザー(4戦1勝3敗2点)
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 18:06
| 試合結果
2011年12月16日
12/15 Zepp名古屋結果
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
曙、×橋本大地<3戦2勝1敗得点4>(11分12秒ドクターボム→エビ固め)○植田使徒、藤田峰雄<4戦1勝3敗得点2>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
○大谷晋二郎、横山佳和<3戦2勝1敗得点4>(16分18秒投げっぱなしドラゴンSP→体固め)菅原拓也、×菊地 毅<3戦1勝1敗1分得点3>
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
田中将斗、△フジタjrハヤト<3戦2勝1分得点5>(30分時間切れ引き分け)佐藤耕平、△KAMIKAZE
<3戦1勝1敗1分得点3>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、○伊藤崇文<4戦2勝2敗得点4>(13分41秒スリーパーホールド→)ブッファ&×マザー<3戦0勝3敗得点0>
曙、×橋本大地<3戦2勝1敗得点4>(11分12秒ドクターボム→エビ固め)○植田使徒、藤田峰雄<4戦1勝3敗得点2>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
○大谷晋二郎、横山佳和<3戦2勝1敗得点4>(16分18秒投げっぱなしドラゴンSP→体固め)菅原拓也、×菊地 毅<3戦1勝1敗1分得点3>
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
田中将斗、△フジタjrハヤト<3戦2勝1分得点5>(30分時間切れ引き分け)佐藤耕平、△KAMIKAZE
<3戦1勝1敗1分得点3>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、○伊藤崇文<4戦2勝2敗得点4>(13分41秒スリーパーホールド→)ブッファ&×マザー<3戦0勝3敗得点0>
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 17:05
| 試合結果
2011年12月15日
12/14 風林火山岐阜大会試合
☆タッグマッチ
○曙、大谷晋二郎、橋本大地(16分12秒大噴火)佐藤耕平、KAMIKAZE、菅原拓也×
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
○田中将斗、フジタjrハヤト<2戦2勝4点>(14分25秒スライディングD→片エビ固め)×植田使徒、藤田峰雄<3戦3敗0点>
即席タッグとはいえ、お互いの間が良い意味でクロスする田中、ハヤト組。
気合いコンビも、エルボーやハイフライ、ラリアットで奮闘も、最後はまさかのスライディングD+ランニングキックのサンドイッチに植田が涙を飲んだ。
気合いコンビは3敗で脱落。
明日の名古屋のvs曙、大地組が最終戦となる
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、×伊藤崇文<3戦1勝2敗2点>(15分42秒変型F5→片エビ固め)崔 領二、○ライディーン<3戦2勝1分5点>
体格で勝る崔組に、スピードと関節で勝機をみいだしたい日高組。
しかし、今日の主役は『青い目のサムライ』こと、ライディーン!
日高のキックを跳ね返し、伊藤の関節を持ち上げるなど、怪物ぶりを発揮!
最後も得意の変型F5で伊藤を完全ピン!
5点でAブロックのトップにたった!
敗れた日高組は2敗で脱落となった。
日高コメント
「今日の試合もそうだけど、ヘビー級を機動力で攻略出来るほどのチームにはまだ成れてないと素直に思います。日々、勉強。脱落はしたけど、伊藤と最終戦まで全力で戦い抜きます。」
○曙、大谷晋二郎、橋本大地(16分12秒大噴火)佐藤耕平、KAMIKAZE、菅原拓也×
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
○田中将斗、フジタjrハヤト<2戦2勝4点>(14分25秒スライディングD→片エビ固め)×植田使徒、藤田峰雄<3戦3敗0点>
即席タッグとはいえ、お互いの間が良い意味でクロスする田中、ハヤト組。
気合いコンビも、エルボーやハイフライ、ラリアットで奮闘も、最後はまさかのスライディングD+ランニングキックのサンドイッチに植田が涙を飲んだ。
気合いコンビは3敗で脱落。
明日の名古屋のvs曙、大地組が最終戦となる
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、×伊藤崇文<3戦1勝2敗2点>(15分42秒変型F5→片エビ固め)崔 領二、○ライディーン<3戦2勝1分5点>
体格で勝る崔組に、スピードと関節で勝機をみいだしたい日高組。
しかし、今日の主役は『青い目のサムライ』こと、ライディーン!
日高のキックを跳ね返し、伊藤の関節を持ち上げるなど、怪物ぶりを発揮!
最後も得意の変型F5で伊藤を完全ピン!
5点でAブロックのトップにたった!
敗れた日高組は2敗で脱落となった。
日高コメント
「今日の試合もそうだけど、ヘビー級を機動力で攻略出来るほどのチームにはまだ成れてないと素直に思います。日々、勉強。脱落はしたけど、伊藤と最終戦まで全力で戦い抜きます。」
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:43
| 試合結果
2011年12月13日
12/12水戸大会結果
12月12日 タッグリーグ戦『風林火山』
茨城県スポーツセンター(水戸市)18:30〜
☆タッグマッチ
○曙、橋本大地
(14分29秒ボディプレス→体固め)
マーク・フセイン、×ブッファ
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
大谷晋二郎、×横山佳和<2戦1勝1敗2点>
(26分10秒 野良犬ハイキック→片エビ固め)
○日高郁人、伊藤崇文<2戦1勝1敗2点>
大谷、横山の師弟タッグのヘビー級の体格に対し、軽量級とはいえ、タッグ王者としてのプライドで、絶対に負けられない日高、伊藤組。
先日の、益田大会、大谷晋二郎とのサブミッション対決が記憶にあたらしい伊藤。
横山もキャリアは短いながら、アマレス出身の底力で、必死に喰らいつく。
26分を超す激闘を制したのは、日高。
何度も、立ち上がる横山に、トドメの野良犬をい打ち込んだ!
日高コメント
「開幕では菅原、菊地組、特に菊地選手に惑わされたけど、横山のような真っ直ぐな選手ならば僕と伊藤は負けないと。とはいうものの時間切れまであと少しだったタイムをあとで知って、試合中同様、横山の成長を感じました。次は僕が警戒していたライディーンのチーム。伊藤との技能で勝ちをもらいます!」(日高)
横山コメント
「くそー、今日は負けてしまったが残り2試合勝って絶対決勝戦に行って優勝します。」(横山)
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
佐藤耕平、○KAMIKAZE<2戦1勝1敗2点>
(17分00秒ムーンサルトプレス→体固め)
植田使徒、藤田峰雄×<2戦2敗0点>
気合は十分のアニマル浜口道場生タッグは、前覇者の耕平、KAMIKAZEに、何とかペースを握られまいと、多方面からの攻撃を繰り返す。
植田はパワー、峰雄は空中戦と、オリジナルで攻めながらも、持ち前のガッツで、2人を追い込もうとする。これが、即席タッグや、体格で勝る相手ならと、思うシーンも多々あったが、最後は、キッチリ、月面水爆砲。気合タッグの、意地はシッカリと伝わった。
KAMIKAZEコメント
「随分とコンビネーションの悪いチームだな。浜口さんに申し訳ないだろ。今年も優勝するであろう俺たちの試合を見てタッグマッチを勉強しろ。世界チャンピオンである耕平を支える俺、耐える俺を支える耕平。タッグチームはすべてにおいてのバランスなんだよ。私生活から支え合えれば、植田&藤田はいいチームになるよ。あいつらにとっては、勉強の風林火山だな。」
藤田コメント
「これで2連敗してしまったけど、昨年度優勝チームをあと一歩のところまで追い込みました。
初戦の時よりずっと進化してるし、この気合いタッグの可能性を感じましたね。まだ終わってないし最後まで諦めず気合いでいきます!」
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
田中将斗、○フジタjrハヤト<1戦1勝2点>
(16分48秒 K.I.D)
×ヴァイス&シュヴァルツ<3戦1勝2敗2点>
初戦となる田中、ハヤト組。ここで、土がつくと、ハヤトを誘った田中の責任も問われる。が、『本当に即席?』と、目を疑うような連携や、タイミングを見せる田中、ハヤト。お互いが、お互いに、惹かれあう存在であったことが立証され、運悪くその餌食となったヴァイスと策略シュヴァルツは2敗目を喫した。
田中コメント
「今日が公式戦初日で無事に一勝をあげてとりあえずはいいスタートをきれた。
ハヤトに関しては凄い頼もしく、こっちからラブコールをおくって間違いがないことを再確認出来たんで。このまま優勝まで突っ走りたいと思います。」
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
△崔 領二、ライディーン<2戦1勝1分3点>
(16分12秒 両者リングアウト)
△菅原拓也、菊地 毅<2戦1勝1分3点>
開幕戦で、衝撃の存在感をアピールした菊地の2戦目。
今日も、入場時からフラフラとし、菅原は気が気で無い。独特の間合いはあるものの、零戦キックや、玉砕ファイトは、観る者を引き込ませる。試合は、場外に崔、ライディーンを落とし、菅原独特の、悪童ファイトに行き、リングアウトを狙うも、ここで衝撃が!菊地は、館内のバスケットコートに崔のみならず、菅原をもグルグル巻き!悠々と、リングインしようとするも、タイガー勝己レフェリーに、「お前は、権利がない!」と、一喝された。結局、抜け出せない、崔、菅原が権利を持ったまま、場外カウントアウト。
崔組、菅原組ともに、1点ずつ得点を獲得。3点で並んだ。
菅原 コメント
「なんだ、この怪人(菊地)。まぁ、負けたら意味ないし、1点でも入れば、いいか。次は誰だ?大谷、横山?最後が、あのダンスチームか・・これ、優勝できんじゃねーの?てか、優勝だろ。誰がどう見ても。横山狙って、弟狙って。2タテで優勝じゃん!
おい、オヤジ!(菊地)何度も言うようだけど、俺のいう事だけきいてりゃ良いから!なっ!わかったか!!」(菅原)
☆シングルマッチ
○マザー(13分00秒小包固め)不動力也×
茨城県スポーツセンター(水戸市)18:30〜
☆タッグマッチ
○曙、橋本大地
(14分29秒ボディプレス→体固め)
マーク・フセイン、×ブッファ
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
大谷晋二郎、×横山佳和<2戦1勝1敗2点>
(26分10秒 野良犬ハイキック→片エビ固め)
○日高郁人、伊藤崇文<2戦1勝1敗2点>
大谷、横山の師弟タッグのヘビー級の体格に対し、軽量級とはいえ、タッグ王者としてのプライドで、絶対に負けられない日高、伊藤組。
先日の、益田大会、大谷晋二郎とのサブミッション対決が記憶にあたらしい伊藤。
横山もキャリアは短いながら、アマレス出身の底力で、必死に喰らいつく。
26分を超す激闘を制したのは、日高。
何度も、立ち上がる横山に、トドメの野良犬をい打ち込んだ!
日高コメント
「開幕では菅原、菊地組、特に菊地選手に惑わされたけど、横山のような真っ直ぐな選手ならば僕と伊藤は負けないと。とはいうものの時間切れまであと少しだったタイムをあとで知って、試合中同様、横山の成長を感じました。次は僕が警戒していたライディーンのチーム。伊藤との技能で勝ちをもらいます!」(日高)
横山コメント
「くそー、今日は負けてしまったが残り2試合勝って絶対決勝戦に行って優勝します。」(横山)
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
佐藤耕平、○KAMIKAZE<2戦1勝1敗2点>
(17分00秒ムーンサルトプレス→体固め)
植田使徒、藤田峰雄×<2戦2敗0点>
気合は十分のアニマル浜口道場生タッグは、前覇者の耕平、KAMIKAZEに、何とかペースを握られまいと、多方面からの攻撃を繰り返す。
植田はパワー、峰雄は空中戦と、オリジナルで攻めながらも、持ち前のガッツで、2人を追い込もうとする。これが、即席タッグや、体格で勝る相手ならと、思うシーンも多々あったが、最後は、キッチリ、月面水爆砲。気合タッグの、意地はシッカリと伝わった。
KAMIKAZEコメント
「随分とコンビネーションの悪いチームだな。浜口さんに申し訳ないだろ。今年も優勝するであろう俺たちの試合を見てタッグマッチを勉強しろ。世界チャンピオンである耕平を支える俺、耐える俺を支える耕平。タッグチームはすべてにおいてのバランスなんだよ。私生活から支え合えれば、植田&藤田はいいチームになるよ。あいつらにとっては、勉強の風林火山だな。」
藤田コメント
「これで2連敗してしまったけど、昨年度優勝チームをあと一歩のところまで追い込みました。
初戦の時よりずっと進化してるし、この気合いタッグの可能性を感じましたね。まだ終わってないし最後まで諦めず気合いでいきます!」
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
田中将斗、○フジタjrハヤト<1戦1勝2点>
(16分48秒 K.I.D)
×ヴァイス&シュヴァルツ<3戦1勝2敗2点>
初戦となる田中、ハヤト組。ここで、土がつくと、ハヤトを誘った田中の責任も問われる。が、『本当に即席?』と、目を疑うような連携や、タイミングを見せる田中、ハヤト。お互いが、お互いに、惹かれあう存在であったことが立証され、運悪くその餌食となったヴァイスと策略シュヴァルツは2敗目を喫した。
田中コメント
「今日が公式戦初日で無事に一勝をあげてとりあえずはいいスタートをきれた。
ハヤトに関しては凄い頼もしく、こっちからラブコールをおくって間違いがないことを再確認出来たんで。このまま優勝まで突っ走りたいと思います。」
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
△崔 領二、ライディーン<2戦1勝1分3点>
(16分12秒 両者リングアウト)
△菅原拓也、菊地 毅<2戦1勝1分3点>
開幕戦で、衝撃の存在感をアピールした菊地の2戦目。
今日も、入場時からフラフラとし、菅原は気が気で無い。独特の間合いはあるものの、零戦キックや、玉砕ファイトは、観る者を引き込ませる。試合は、場外に崔、ライディーンを落とし、菅原独特の、悪童ファイトに行き、リングアウトを狙うも、ここで衝撃が!菊地は、館内のバスケットコートに崔のみならず、菅原をもグルグル巻き!悠々と、リングインしようとするも、タイガー勝己レフェリーに、「お前は、権利がない!」と、一喝された。結局、抜け出せない、崔、菅原が権利を持ったまま、場外カウントアウト。
崔組、菅原組ともに、1点ずつ得点を獲得。3点で並んだ。
菅原 コメント
「なんだ、この怪人(菊地)。まぁ、負けたら意味ないし、1点でも入れば、いいか。次は誰だ?大谷、横山?最後が、あのダンスチームか・・これ、優勝できんじゃねーの?てか、優勝だろ。誰がどう見ても。横山狙って、弟狙って。2タテで優勝じゃん!
おい、オヤジ!(菊地)何度も言うようだけど、俺のいう事だけきいてりゃ良いから!なっ!わかったか!!」(菅原)
☆シングルマッチ
○マザー(13分00秒小包固め)不動力也×
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:44
| 試合結果
12/11イオン越谷レイクタウン結果
イオン越谷レイクタウン 15:00〜
風林火山 Aブロック 公式戦 30分1本勝負
○崔 領二、ライディーン
<リーグ戦1戦1勝 得点2点>
(13分38秒 那智の滝→体固め)
ブッファ、マザ×(ブッファ・ブラザーズ)
<リーグ戦2戦2敗 得点0点>
風林火山 Bブロック 公式戦 30分1本勝負
○曙、橋本大地
<リーグ戦2戦2勝 得点4点>
(15分15秒 ボディプレス→体固め)
○ヴァイス、シュヴァルツ(ブシロード)
<リーグ戦2戦1勝1敗 得点2点>
風林火山 Aブロック 公式戦 30分1本勝負
○崔 領二、ライディーン
<リーグ戦1戦1勝 得点2点>
(13分38秒 那智の滝→体固め)
ブッファ、マザ×(ブッファ・ブラザーズ)
<リーグ戦2戦2敗 得点0点>
風林火山 Bブロック 公式戦 30分1本勝負
○曙、橋本大地
<リーグ戦2戦2勝 得点4点>
(15分15秒 ボディプレス→体固め)
○ヴァイス、シュヴァルツ(ブシロード)
<リーグ戦2戦1勝1敗 得点2点>
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:41
| 試合結果
2011年12月09日
12/8風林火山開幕戦:新宿FACE結果
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
○曙、橋本大地<2点>(18:41ボディプレス)佐藤耕平、×KAMIKAZE<0点>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、×伊藤崇文<0点>(16:49エビ固め)菅原拓也、○菊地 毅<2点>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
○大谷晋二郎、横山佳和<2点>(12:13スパイラルボム)ブッファ&×マザー<0点>
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
植田使徒、×藤田峰雄<0点>(13:30ノーザンライトボム)
ヴァイス&○シュヴァルツwithキッダーニ男爵<2点>
ハッスルマンズワールド提供試合
○若鷹ジェット信介&UEXILE(11:21ジェット)×世界の強豪X、XX
タッグマッチ
田中将斗、フジタJrハヤト、×小幡優作(11:49変形F5)
崔、○ライディーン、ショーン・バーネット
○曙、橋本大地<2点>(18:41ボディプレス)佐藤耕平、×KAMIKAZE<0点>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
日高郁人、×伊藤崇文<0点>(16:49エビ固め)菅原拓也、○菊地 毅<2点>
風林火山 Aブロック公式戦 30分1本勝負
○大谷晋二郎、横山佳和<2点>(12:13スパイラルボム)ブッファ&×マザー<0点>
風林火山 Bブロック公式戦 30分1本勝負
植田使徒、×藤田峰雄<0点>(13:30ノーザンライトボム)
ヴァイス&○シュヴァルツwithキッダーニ男爵<2点>
ハッスルマンズワールド提供試合
○若鷹ジェット信介&UEXILE(11:21ジェット)×世界の強豪X、XX
タッグマッチ
田中将斗、フジタJrハヤト、×小幡優作(11:49変形F5)
崔、○ライディーン、ショーン・バーネット
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 18:50
| 試合結果
2011年11月30日
11/24 PBA熊本
シングルマッチ 20分1本勝負
○KAMIKAZE
(11分12秒ムーンサルトプレス→体固め)
×横山佳和
女子シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング
(12分12秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代
6人シングルマッチ 30分1本勝負
日高郁人、伊藤崇文、×藤田峰雄
(13分12秒変形F5→片エビ固め)
菅原拓也、ショーン・バーネット、○ライディーン
NWA UN ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×ポール・トレイシー(王者)
(13分42秒ドクターボム→エビ固め)
○植田使徒(挑戦者)
※第14代王者ポールが初防衛に失敗。植田が第15代王者となる
「正直、辛かったです。昨日も、今朝も、恥ずかしいとか、そういうのを通り越して、色々悩みました。挑戦を辞退しようとかも。でも、横山や大地、外国人達が、必死に頑張っているのをみて、思直しました。藤田(峰雄)さんも、『これを乗り越えて、風林火山にもっていう』って、前の試合終わって、そのままセコンドについてくれて(泣)正直、皆に助けてもらったベルトです。ポールも、本当に強かった。『ありがとう』と、いいたいです。」(植田)
破壊王子 九州初上陸 タッグマッチ30分1本勝負
大谷晋二郎、×橋本大地
(16分12秒スライディングD→片エビ固め)
○田中将斗、崔 領二
九州初上陸となった橋本。
父、橋本真也を最後まで応援していただき、葬儀で最後のコールをしたの現福岡市長の高島市長からも激励が届いた。
思い出の地、熊本での火の国ファイトは、師・大谷晋二郎とのタッグ。
しかし、歓迎ムードもさながら、田中&崔の猛攻に防戦一方。
が、大谷の「お前がやらなくてどうする」の一声から、専売特許の「もうひと頑張り」を見せる。
善戦も、最後はスライデングDで敗戦も、超満員の会場からは、大橋本コールが起きた。
「父の大好きだった熊本で、支援者様の前で、試合ができて、本当に僕は恵まれてるなと、おもいました。『君のお父さんは、本当に大きかった』と、言われることが、プレッシャーになることもあるのですが、皆さんが、僕と父を重ねて見て、そして、プロレスラーとして応援してくれていることを、本当に嬉しく感じました。大谷さんの言う『感謝』をたくさん感じました。明日からのチャリティーも、頑張ります。」(橋本)
世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
○佐藤耕平(王者)
(10分10秒ジャーマンスープレックスホールド)
×マーク・フセイン(挑戦者)
※第12代王者が初防衛に成功
○KAMIKAZE
(11分12秒ムーンサルトプレス→体固め)
×横山佳和
女子シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング
(12分12秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代
6人シングルマッチ 30分1本勝負
日高郁人、伊藤崇文、×藤田峰雄
(13分12秒変形F5→片エビ固め)
菅原拓也、ショーン・バーネット、○ライディーン
NWA UN ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×ポール・トレイシー(王者)
(13分42秒ドクターボム→エビ固め)
○植田使徒(挑戦者)
※第14代王者ポールが初防衛に失敗。植田が第15代王者となる
「正直、辛かったです。昨日も、今朝も、恥ずかしいとか、そういうのを通り越して、色々悩みました。挑戦を辞退しようとかも。でも、横山や大地、外国人達が、必死に頑張っているのをみて、思直しました。藤田(峰雄)さんも、『これを乗り越えて、風林火山にもっていう』って、前の試合終わって、そのままセコンドについてくれて(泣)正直、皆に助けてもらったベルトです。ポールも、本当に強かった。『ありがとう』と、いいたいです。」(植田)
破壊王子 九州初上陸 タッグマッチ30分1本勝負
大谷晋二郎、×橋本大地
(16分12秒スライディングD→片エビ固め)
○田中将斗、崔 領二
九州初上陸となった橋本。
父、橋本真也を最後まで応援していただき、葬儀で最後のコールをしたの現福岡市長の高島市長からも激励が届いた。
思い出の地、熊本での火の国ファイトは、師・大谷晋二郎とのタッグ。
しかし、歓迎ムードもさながら、田中&崔の猛攻に防戦一方。
が、大谷の「お前がやらなくてどうする」の一声から、専売特許の「もうひと頑張り」を見せる。
善戦も、最後はスライデングDで敗戦も、超満員の会場からは、大橋本コールが起きた。
「父の大好きだった熊本で、支援者様の前で、試合ができて、本当に僕は恵まれてるなと、おもいました。『君のお父さんは、本当に大きかった』と、言われることが、プレッシャーになることもあるのですが、皆さんが、僕と父を重ねて見て、そして、プロレスラーとして応援してくれていることを、本当に嬉しく感じました。大谷さんの言う『感謝』をたくさん感じました。明日からのチャリティーも、頑張ります。」(橋本)
世界ヘビー級選手権試合 60分1本勝負
○佐藤耕平(王者)
(10分10秒ジャーマンスープレックスホールド)
×マーク・フセイン(挑戦者)
※第12代王者が初防衛に成功
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:42
| 試合結果
11/23 益田市民体育館
第一試合 シングルマッチ 20分1本勝負
○植田使徒
(2分48秒レフェリーストップ※チョップにより、横山が鼻を負傷。)
×横山佳和
第二試合 タッグマッチ30分1本勝負
崔 領二、×藤田峰雄
(13分42秒 450‘スプラッシュ→片エビ固め)
菅原拓也、○ショーン・バーネット
第三試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○アジャ・コング
(14分12秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代
第四試合 キックボクシング特別エキシビジョン 1vs2 2分2R
△寺戸伸近vs△山本優弥、寺崎直樹
第五試合 破壊王子 益田初上陸 タッグマッチ30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE、×橋本大地
(17分42秒 トラース・キック→体固め)
マーク・フセイン、ライディーン、○ポール・トレイシー
「待ったなし。あいつには、昨日、今日と嫌な思いをたっぷりさせられてるから。
倍返しっていう、日本のおきてを教えてやりますよ。」(佐藤)
第6試合 タッグマッチ 60分1本勝負
○大谷晋二郎、田中将斗(王者組)
(19分38秒スパイラルボム→エビ固め)
×日高郁人、伊藤崇文
○植田使徒
(2分48秒レフェリーストップ※チョップにより、横山が鼻を負傷。)
×横山佳和
第二試合 タッグマッチ30分1本勝負
崔 領二、×藤田峰雄
(13分42秒 450‘スプラッシュ→片エビ固め)
菅原拓也、○ショーン・バーネット
第三試合 シングルマッチ 30分1本勝負
○アジャ・コング
(14分12秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代
第四試合 キックボクシング特別エキシビジョン 1vs2 2分2R
△寺戸伸近vs△山本優弥、寺崎直樹
第五試合 破壊王子 益田初上陸 タッグマッチ30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE、×橋本大地
(17分42秒 トラース・キック→体固め)
マーク・フセイン、ライディーン、○ポール・トレイシー
「待ったなし。あいつには、昨日、今日と嫌な思いをたっぷりさせられてるから。
倍返しっていう、日本のおきてを教えてやりますよ。」(佐藤)
第6試合 タッグマッチ 60分1本勝負
○大谷晋二郎、田中将斗(王者組)
(19分38秒スパイラルボム→エビ固め)
×日高郁人、伊藤崇文
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:39
| 試合結果
11/22 松江くにびきメッセ
第一試合 タッグマッチ20分1本勝負
佐藤耕平、○KAMIKAZE
(13分38秒ムーンサルトプレス→体固め)
藤田峰雄、×横山佳和
第一試合から発熱のタッグマッチを制した耕平に、新たなる刺客マーク・フセインが突如襲来。
試合後の勝ち名乗りをあげた耕平を背後から一撃。
スカッドミサイルを発射し、11・24熊本での世界タイトル奪取をアピールした。
第二試合 シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング
(9分48秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代
キックボクシング特別エキシビジョン 1vs2 2分2R
△寺戸伸近vs△山本優弥、寺崎直樹
地元凱旋となった、日高が親交のあるキックボクシングから、大物選手が多数参戦。
同じく地元凱旋となった、現ISKAスーパーバンタム級チャンピオンの寺戸伸近が、
Krush63kg級第3位の寺崎直樹、K−1WORLD MAX2009トーナメント世界2位の山本優弥を相手に
立て続けに2Rを敢行。
白熱の蹴り合い&殴り合いで場内を沸かせた。
第4試合 NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×植田使徒(王者)
(14分42秒トラースキック→体固め)
○ポール・トレイシー
※第13代王者 初防衛に失敗、ポールが第14代王者となる
お隣り県、岡山出身の植田にとって、初のベルト姿は歓迎ムード。
対するポールは、記者会見で、島根ワインを罵倒。おなじく解禁となったボジョレーヌーボで対抗するなど、
戦前の記者会見では、毒舌戦をしていた。
しかし、試合は、思わぬ展開へ。その風貌から見かけ倒し的に見られがちなポールだが、
レスリングベースはしっかりとしたものを持ち、また、インサイドワークで、植田を翻弄。
パワーで、何とかねじ伏せたい植田であったが、ギリギリのところで、決めさせない挑戦者。
最後も、勝ちパターンでのラリアットをかわしたポールが、まさかのトラースキック!
これが見事に王者の顔面を蹴りぬき、まさかの王座移動。
植田は感動の初戴冠から、12日天下となった。
第五試合 破壊王子 島根初上陸 6人タッグマッチ30分1本勝負
大谷晋二郎、田中将斗、×橋本大地
(15分49秒スカッドミサイル→体固め)
崔 領二、○マーク・フセイン、ライディーン
第6試合 NWAライトタッグ選手権試合 60分1本勝負
○日高郁人、伊藤崇文(王者組)
(18分12秒石見銀山→体固め)
菅原拓也、×ショーン・バーネット(挑戦者組)
※第10代王者 初防衛に成功
佐藤耕平、○KAMIKAZE
(13分38秒ムーンサルトプレス→体固め)
藤田峰雄、×横山佳和
第一試合から発熱のタッグマッチを制した耕平に、新たなる刺客マーク・フセインが突如襲来。
試合後の勝ち名乗りをあげた耕平を背後から一撃。
スカッドミサイルを発射し、11・24熊本での世界タイトル奪取をアピールした。
第二試合 シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング
(9分48秒ダイビングエルボードロップ→体固め)
×松本浩代
キックボクシング特別エキシビジョン 1vs2 2分2R
△寺戸伸近vs△山本優弥、寺崎直樹
地元凱旋となった、日高が親交のあるキックボクシングから、大物選手が多数参戦。
同じく地元凱旋となった、現ISKAスーパーバンタム級チャンピオンの寺戸伸近が、
Krush63kg級第3位の寺崎直樹、K−1WORLD MAX2009トーナメント世界2位の山本優弥を相手に
立て続けに2Rを敢行。
白熱の蹴り合い&殴り合いで場内を沸かせた。
第4試合 NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
×植田使徒(王者)
(14分42秒トラースキック→体固め)
○ポール・トレイシー
※第13代王者 初防衛に失敗、ポールが第14代王者となる
お隣り県、岡山出身の植田にとって、初のベルト姿は歓迎ムード。
対するポールは、記者会見で、島根ワインを罵倒。おなじく解禁となったボジョレーヌーボで対抗するなど、
戦前の記者会見では、毒舌戦をしていた。
しかし、試合は、思わぬ展開へ。その風貌から見かけ倒し的に見られがちなポールだが、
レスリングベースはしっかりとしたものを持ち、また、インサイドワークで、植田を翻弄。
パワーで、何とかねじ伏せたい植田であったが、ギリギリのところで、決めさせない挑戦者。
最後も、勝ちパターンでのラリアットをかわしたポールが、まさかのトラースキック!
これが見事に王者の顔面を蹴りぬき、まさかの王座移動。
植田は感動の初戴冠から、12日天下となった。
第五試合 破壊王子 島根初上陸 6人タッグマッチ30分1本勝負
大谷晋二郎、田中将斗、×橋本大地
(15分49秒スカッドミサイル→体固め)
崔 領二、○マーク・フセイン、ライディーン
第6試合 NWAライトタッグ選手権試合 60分1本勝負
○日高郁人、伊藤崇文(王者組)
(18分12秒石見銀山→体固め)
菅原拓也、×ショーン・バーネット(挑戦者組)
※第10代王者 初防衛に成功
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:37
| 試合結果
2011年10月25日
11月9日(水)後楽園ホール:澤宗紀引退試合結果
11月9日(水:6時半)後楽園ホール「YARISUGI FOREVER U」
▼第1試合 オープニングタッグマッチ 20分1本勝負
矢野啓太(ワラビー)、●竹嶋健史(フリー)
(8分56秒 ラリアット→体固め)
小幡優作、○不動力也
▼第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
藤田峰雄、○橋本大地
(10分00秒 STF)
フジタ"Jr"ハヤト(みちのくプロレス/九龍)、●横山佳和
※橋本大地、70戦目にして初勝利。
▼第3試合 インターナショナルJr選手権試合 60分1本勝負
[王 者]○菅原拓也(フリー)
(14分52秒 十三不塔→体固め)
[挑戦者]●ショーン・バーネット
※第10代王者が3度目の防衛に成功
▼第4試合 NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
[王 者]●ハートリー・ジャクソン
(13分43秒 ラリアット体固め)
[挑戦者]○植田使徒
※第12代王者が11度目の防衛に失敗。植田が第13代王者となる
▼第5試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE、崔領二、●柿沼謙太
(14分18秒 変型F5→体固め)
ザ・シーク、ポール・トレイシー、マーク・フセイン、○ライディーン
▼第6試合 NWAインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 60分1本勝負
[王者組]○田中将斗、ゼウス(大阪プロレス)
(20分18秒 スライディングD→体固め)
[挑戦者組]●大谷晋二郎、曙(フリー)
※第26代王者組が初防衛に成功
▼第7試合 YARISUGI FOREVER〜澤宗紀 引退試合〜 60分1本勝負
●澤宗紀(バトラーツ)
(29分13秒 KO)
○日高郁人
▼第1試合 オープニングタッグマッチ 20分1本勝負
矢野啓太(ワラビー)、●竹嶋健史(フリー)
(8分56秒 ラリアット→体固め)
小幡優作、○不動力也
▼第2試合 タッグマッチ 30分1本勝負
藤田峰雄、○橋本大地
(10分00秒 STF)
フジタ"Jr"ハヤト(みちのくプロレス/九龍)、●横山佳和
※橋本大地、70戦目にして初勝利。
▼第3試合 インターナショナルJr選手権試合 60分1本勝負
[王 者]○菅原拓也(フリー)
(14分52秒 十三不塔→体固め)
[挑戦者]●ショーン・バーネット
※第10代王者が3度目の防衛に成功
▼第4試合 NWA UNヘビー級選手権試合 60分1本勝負
[王 者]●ハートリー・ジャクソン
(13分43秒 ラリアット体固め)
[挑戦者]○植田使徒
※第12代王者が11度目の防衛に失敗。植田が第13代王者となる
▼第5試合 8人タッグマッチ 30分1本勝負
佐藤耕平、KAMIKAZE、崔領二、●柿沼謙太
(14分18秒 変型F5→体固め)
ザ・シーク、ポール・トレイシー、マーク・フセイン、○ライディーン
▼第6試合 NWAインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 60分1本勝負
[王者組]○田中将斗、ゼウス(大阪プロレス)
(20分18秒 スライディングD→体固め)
[挑戦者組]●大谷晋二郎、曙(フリー)
※第26代王者組が初防衛に成功
▼第7試合 YARISUGI FOREVER〜澤宗紀 引退試合〜 60分1本勝負
●澤宗紀(バトラーツ)
(29分13秒 KO)
○日高郁人
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:38
| 試合結果
11月6日(日)ベルサール六本木結果
ZERO1 11月6日 六本木ベルサール 15:00〜
「YARISUGI FOREVER T」
☆10人タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗、KAMIKAZE、植田使徒、藤田峰雄、×横山佳和(15分41秒 変形F5→体固め)
崔領二、マーク・フセイン、ポール・トレイシー、ショーン・バーネット、ライディーン○
☆ランジェリー武藤引退試合 シングルマッチ 30分1本勝負
×ランジェリー武藤(8分41秒 ダイビングセントーン→体固め)○世W虎(スターダム)
☆NWA世界Jrヘビー級選手権 シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)○クレイグ・クラシック(13分52秒 回転エビ固め)×伊藤崇文(パンクラスism)
※王者24回目の防衛に成功
☆NWA UNヘビー選手権 柿沼謙太 嵐を呼ぶ7番勝負 其の5
シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)○ハートリー・ジャクソン(17分41秒 パイルドライバー→体固め)×柿沼謙太(挑戦者)
※王者10回目の防衛に成功
☆世界ヘビー級選手権 シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)×ザ・シーク(18分10秒 ジャーマンスープレックスホールド)○佐藤耕平(挑戦者)
※王者3回目の防衛に失敗。佐藤耕平が新チャンピオンに。
☆「YARISUGI FOREVER I」SPタッグマッチ「相棒FOREVER」
タッグマッチ 60分1本勝負
日高郁人&○澤宗紀(20分59秒 お卍固め)大谷晋二郎&×橋本大地
「YARISUGI FOREVER T」
☆10人タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗、KAMIKAZE、植田使徒、藤田峰雄、×横山佳和(15分41秒 変形F5→体固め)
崔領二、マーク・フセイン、ポール・トレイシー、ショーン・バーネット、ライディーン○
☆ランジェリー武藤引退試合 シングルマッチ 30分1本勝負
×ランジェリー武藤(8分41秒 ダイビングセントーン→体固め)○世W虎(スターダム)
☆NWA世界Jrヘビー級選手権 シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)○クレイグ・クラシック(13分52秒 回転エビ固め)×伊藤崇文(パンクラスism)
※王者24回目の防衛に成功
☆NWA UNヘビー選手権 柿沼謙太 嵐を呼ぶ7番勝負 其の5
シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)○ハートリー・ジャクソン(17分41秒 パイルドライバー→体固め)×柿沼謙太(挑戦者)
※王者10回目の防衛に成功
☆世界ヘビー級選手権 シングルマッチ 60分1本勝負
(王者)×ザ・シーク(18分10秒 ジャーマンスープレックスホールド)○佐藤耕平(挑戦者)
※王者3回目の防衛に失敗。佐藤耕平が新チャンピオンに。
☆「YARISUGI FOREVER I」SPタッグマッチ「相棒FOREVER」
タッグマッチ 60分1本勝負
日高郁人&○澤宗紀(20分59秒 お卍固め)大谷晋二郎&×橋本大地
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 15:36
| 試合結果
2011年09月23日
10/10(祝)千葉ポートアリーナ結果
◆10月10日(月・祝) 試合開始13時00分(12時30分開場)
「あなたのレスラーズ」:千葉ポートアリーナ サブアリーナ
☆元気出せ!千葉!!タッグマッチ 30分1本勝負
崔 領二&×橋本大地(21分21秒ムーンサルトプレス→体固め)佐藤耕平&○KAMIKAZE
☆大谷vs折原 シバキの原点 タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎&×横山佳和(13分42秒みちのくドライバー→体固め)○折原昌夫(メビウス)&THE KABUKI(天龍プロジェクト)
☆柿沼謙太 嵐をよぶ7番勝負 其の四 シングルマッチ 30分1本勝負
×柿沼謙太(9分58秒チョークスラム→体固め)○マーク・フセイン
☆シングルマッチ 30分1本勝負
○植田使徒(12分48秒ドクターボム→エビ固め)×KCアンダーソン
☆タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗&×藤田峰雄(12分21秒逆さ押さえ込み)日高郁人&○クレイグ・クラッシック
「あなたのレスラーズ」:千葉ポートアリーナ サブアリーナ
☆元気出せ!千葉!!タッグマッチ 30分1本勝負
崔 領二&×橋本大地(21分21秒ムーンサルトプレス→体固め)佐藤耕平&○KAMIKAZE
☆大谷vs折原 シバキの原点 タッグマッチ 30分1本勝負
大谷晋二郎&×横山佳和(13分42秒みちのくドライバー→体固め)○折原昌夫(メビウス)&THE KABUKI(天龍プロジェクト)
☆柿沼謙太 嵐をよぶ7番勝負 其の四 シングルマッチ 30分1本勝負
×柿沼謙太(9分58秒チョークスラム→体固め)○マーク・フセイン
☆シングルマッチ 30分1本勝負
○植田使徒(12分48秒ドクターボム→エビ固め)×KCアンダーソン
☆タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗&×藤田峰雄(12分21秒逆さ押さえ込み)日高郁人&○クレイグ・クラッシック
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 17:50
| 試合結果
10/2奉納プロレス:靖国神社相撲場結果
☆すしざんまいプレゼンツ「東日本復興チャリティーイベント」☆

■10月2日(日)靖国神社相撲場:奉納プロレス「プロレス:I(アイ)」午後1時開始
協 力:BIG MARCH/ ブシロード 大会プロデューサー:三上靖史氏
<奉納プロレスSP6人タッグマッチ 30分1本勝負>
○大谷晋二郎、曙、日高郁人
(24分18秒 スパイラルボム→エビ固め)
田中将斗、崔領二、●スペル・クレイジー(メキシコ)
<奉納プロレスSPシングルマッチ 30分1本勝負>
●橋本大地
(12分49秒 アナコンダバイス)
○天山広吉(新日本プロレス)
<NWA世界ジュニアヘビー級選手権 60分1本勝負>
[王者]○クレイグ・クラシック
(17分25秒 レフェリーストップ)
[挑戦者]●澤宗紀(バトラーツ)
※王者が22度目の防衛に成功
<タッグマッチ 30分1本勝負>
佐藤耕平○、KAMIKAZE
(17分25秒 ジャーマンスープレックスホールド)
ゼウス(大阪プロレス)、●マーク・フセイン
<タッグマッチ 30分1本勝負>
植田使徒、●柿沼謙太
(13分48秒 変形デスバレーボム→エビ固め)
藤田峰雄、○横山佳和
<タッグマッチ 30分1本勝負>
菅原拓也○、ニック・プリモ(USA)
(14分52秒 十三不塔→体固め)
●ロビー・ハート(AUS)、ベルサイユ
■10月2日(日)靖国神社相撲場:奉納プロレス「プロレス:I(アイ)」午後1時開始
協 力:BIG MARCH/ ブシロード 大会プロデューサー:三上靖史氏
<奉納プロレスSP6人タッグマッチ 30分1本勝負>
○大谷晋二郎、曙、日高郁人
(24分18秒 スパイラルボム→エビ固め)
田中将斗、崔領二、●スペル・クレイジー(メキシコ)
<奉納プロレスSPシングルマッチ 30分1本勝負>
●橋本大地
(12分49秒 アナコンダバイス)
○天山広吉(新日本プロレス)
<NWA世界ジュニアヘビー級選手権 60分1本勝負>
[王者]○クレイグ・クラシック
(17分25秒 レフェリーストップ)
[挑戦者]●澤宗紀(バトラーツ)
※王者が22度目の防衛に成功
<タッグマッチ 30分1本勝負>
佐藤耕平○、KAMIKAZE
(17分25秒 ジャーマンスープレックスホールド)
ゼウス(大阪プロレス)、●マーク・フセイン
<タッグマッチ 30分1本勝負>
植田使徒、●柿沼謙太
(13分48秒 変形デスバレーボム→エビ固め)
藤田峰雄、○横山佳和
<タッグマッチ 30分1本勝負>
菅原拓也○、ニック・プリモ(USA)
(14分52秒 十三不塔→体固め)
●ロビー・ハート(AUS)、ベルサイユ
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 17:39
| 対戦カード
2011年08月29日
9月17日(土)後楽園ホール 結果
9月17日(土)後楽園ホール(6時半開始)
「第9回天下一ジュニア 決勝」
☆第0試合 ニック・プリモ入団最終査定試合(18:15開始)
○植田使徒(8分9秒ドクターボム) ニック・プリモ×
★第1試合 柿沼謙太7番勝負 其の3
×柿沼謙太(8分10秒ノーザンライトボム→片エビ固め)スティーブ・コリノ○
★第2試合 天下一ジュニア 準決勝@
○澤 宗紀(バトラーツ)(13分5秒腕ひしぎ逆十字固め)横須賀 享×(DRAGONGATE)
※澤が決勝戦進出。
★第3試合 天下一ジュニア 準決勝A
×藤田峰雄(ZERO1)(17分49秒レフェリーストップ)フジタ“Jr”ハヤト○(みちのく九龍)
※ハヤトが決勝進出。
★第4試合 タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&×橋本大地(16分42秒 変型デスバレーボム→片エビ固め)
佐藤耕平&KAMIKAZE&○横山佳和
★第5試合 スペシャルシングルマッチ「Wrestling is Drug」
○田中将斗(10分42秒スライディングD→体固め)ネクロ・ブッチャー×
★第6試合 天下一ジュニアスペシャル6人タッグマッチ
日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)&○怪人・ハブ男(沖縄プロレス)
(13分42秒 猛毒波布空爆→体固め)
×菅原拓也&スペル・クレイジー(メキシコ)&ロビー・ハート(NWA AUS)
★第7試合 第9回天下一ジュニアトーナメント決勝戦
×フジタjrハヤト(16分3秒 お卍固め)○澤 宗紀
※澤が天下一jrトーナメント初優勝
「第9回天下一ジュニア 決勝」
☆第0試合 ニック・プリモ入団最終査定試合(18:15開始)
○植田使徒(8分9秒ドクターボム) ニック・プリモ×
★第1試合 柿沼謙太7番勝負 其の3
×柿沼謙太(8分10秒ノーザンライトボム→片エビ固め)スティーブ・コリノ○
★第2試合 天下一ジュニア 準決勝@
○澤 宗紀(バトラーツ)(13分5秒腕ひしぎ逆十字固め)横須賀 享×(DRAGONGATE)
※澤が決勝戦進出。
★第3試合 天下一ジュニア 準決勝A
×藤田峰雄(ZERO1)(17分49秒レフェリーストップ)フジタ“Jr”ハヤト○(みちのく九龍)
※ハヤトが決勝進出。
★第4試合 タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&×橋本大地(16分42秒 変型デスバレーボム→片エビ固め)
佐藤耕平&KAMIKAZE&○横山佳和
★第5試合 スペシャルシングルマッチ「Wrestling is Drug」
○田中将斗(10分42秒スライディングD→体固め)ネクロ・ブッチャー×
★第6試合 天下一ジュニアスペシャル6人タッグマッチ
日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)&○怪人・ハブ男(沖縄プロレス)
(13分42秒 猛毒波布空爆→体固め)
×菅原拓也&スペル・クレイジー(メキシコ)&ロビー・ハート(NWA AUS)
★第7試合 第9回天下一ジュニアトーナメント決勝戦
×フジタjrハヤト(16分3秒 お卍固め)○澤 宗紀
※澤が天下一jrトーナメント初優勝
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:17
| 試合結果
9月14日新宿FACE 結果
F天下一ジュニアトーナメント2回戦 B
○澤宗紀(バトラーツ)(14分22秒 お卍固め)菅原 拓也(フリー)×
E天下一ジュニアトーナメント2回戦 @
○藤田峰雄(ZERO1))(8分50秒 雁之助クラッチ)スペル・クレイジー(メキシコ)×
DNWAインターコンチネンタルタッグ選手権
(王者)佐藤耕平&KAMIKAZE× )(20分50秒 ジャックハマー)
(挑戦者)田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)
※第25代王者 4度目の防衛に失敗。田中、ゼウス組が第26代王者となる。
Cタッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○日高郁人(19分14秒 石見銀山→片エビ固め)
ネクロ・ブッチャー&スティーブ・コリノ&怪人ハブ男×
B天下一ジュニアトーナメント2回戦 C
×伊藤崇文(パンクラスism))(8分15秒 ジャンボの勝ち固め)
横須賀 享(ドラゴンゲート)○
A天下一ジュニアトーナメント2回戦 A
○フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍))(9分14秒 ヘルム→体固め)
ロビー・ハート(NWA:AUS)×
@タッグマッチ
○植田使徒&柿沼謙太(10分08秒 ドクターボム→エビ固め)×横山佳和&橋本大地
○澤宗紀(バトラーツ)(14分22秒 お卍固め)菅原 拓也(フリー)×
E天下一ジュニアトーナメント2回戦 @
○藤田峰雄(ZERO1))(8分50秒 雁之助クラッチ)スペル・クレイジー(メキシコ)×
DNWAインターコンチネンタルタッグ選手権
(王者)佐藤耕平&KAMIKAZE× )(20分50秒 ジャックハマー)
(挑戦者)田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)
※第25代王者 4度目の防衛に失敗。田中、ゼウス組が第26代王者となる。
Cタッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○日高郁人(19分14秒 石見銀山→片エビ固め)
ネクロ・ブッチャー&スティーブ・コリノ&怪人ハブ男×
B天下一ジュニアトーナメント2回戦 C
×伊藤崇文(パンクラスism))(8分15秒 ジャンボの勝ち固め)
横須賀 享(ドラゴンゲート)○
A天下一ジュニアトーナメント2回戦 A
○フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍))(9分14秒 ヘルム→体固め)
ロビー・ハート(NWA:AUS)×
@タッグマッチ
○植田使徒&柿沼謙太(10分08秒 ドクターボム→エビ固め)×横山佳和&橋本大地
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:15
| 試合結果
9月13日新宿FACE(7時開始)「第9回天下一ジュニア 開幕戦」
★天下一ジュニアトーナメント1回戦
×日高郁人(ZERO1)(14分20秒モスカエスパニョーラ→体固め)○スペル・クレイジー(メキシコ)
激闘を制したのはクレイジー。2回戦はクレイジーvs峰雄に!
★天下一ジュニアトーナメント1回戦
○菅原拓也 (15分04秒ラ・マヒストラル)×怪人・ハブ男(沖縄プロレス)
レフェリーへの攻撃、BOXと、やりたい放題の菅原が悪頭脳勝ち!
★天下一ジュニアSPタッグマッチ
伊藤崇文(パンクラスism)&×澤宗紀(バトラーツ)&ロビー・ハート(NWA AUS)
(14分37秒 雁之助クラッチ)
○藤田峰雄(ZERO1)&フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)&横須賀 享(ドラゴンゲート)
注目の初参戦!DGより横須賀享、NWAよりロビー・ハートが大活躍!
★タッグマッチ
田中将斗&×橋本大地 (13分51秒ノーザンライトボム→体固め)ネクロ・ブッチャー&○スティーブ・コリノ
マットにす巻きにされた大地!
★タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○植田使徒(15分51秒ドクターボム→エビ固め)佐藤耕平&KAMIKAZE&×ニック・プリモ
後楽園で査定マッチのニックが奮闘。
★シングルマッチ
△柿沼謙太 (15分フルタイムドロー) △横山佳和
×日高郁人(ZERO1)(14分20秒モスカエスパニョーラ→体固め)○スペル・クレイジー(メキシコ)
激闘を制したのはクレイジー。2回戦はクレイジーvs峰雄に!
★天下一ジュニアトーナメント1回戦
○菅原拓也 (15分04秒ラ・マヒストラル)×怪人・ハブ男(沖縄プロレス)
レフェリーへの攻撃、BOXと、やりたい放題の菅原が悪頭脳勝ち!
★天下一ジュニアSPタッグマッチ
伊藤崇文(パンクラスism)&×澤宗紀(バトラーツ)&ロビー・ハート(NWA AUS)
(14分37秒 雁之助クラッチ)
○藤田峰雄(ZERO1)&フジタ“Jr”ハヤト(みちのく九龍)&横須賀 享(ドラゴンゲート)
注目の初参戦!DGより横須賀享、NWAよりロビー・ハートが大活躍!
★タッグマッチ
田中将斗&×橋本大地 (13分51秒ノーザンライトボム→体固め)ネクロ・ブッチャー&○スティーブ・コリノ
マットにす巻きにされた大地!
★タッグマッチ
大谷晋二郎&崔領二&○植田使徒(15分51秒ドクターボム→エビ固め)佐藤耕平&KAMIKAZE&×ニック・プリモ
後楽園で査定マッチのニックが奮闘。
★シングルマッチ
△柿沼謙太 (15分フルタイムドロー) △横山佳和
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:14
| 試合結果
8/27 セラトピア土岐
★NWAインターコンチネンタルタッグ選手権 60分1本勝負
(王者)○佐藤耕平&KAMIKAZE(28分02秒ジャーマンスープレックスホールド)大谷晋二郎&橋本大地×(挑戦者)
7月3日後楽園にて行われた、破壊王7回忌大会の第二弾。その時と同様にメインイベントに出場した橋本大地。パートナーの大谷からの提案とは言え、初のタイトル挑戦となった。
「自身での初勝利と、タイトル奪取」(大地)を公言していたとあって、先発を買って出る大地。
大谷も覚悟を見届けると言わんばかりの表情。デビューしてまだ半年なのか、されど半年なのか。
昨年の12月・風林火山以来、ベルトを守り、タッグチームとして、完成されている、耕平、KAMIKAZEは、あうんの呼吸での連携を見せる。
大地も大谷とのサンドイッチ式ニールキック、ニールキックからのドラゴンと、新開発した技を繰り出す。負けん気だけ が最大の武器と、一瞬の勝路を見出そうと、必死に我慢する大地に、容赦ないケルい蹴り、関節地獄が待ち受ける。
いつもなら、諦めかける大地も、今日は一味も二味も変化を見せ、まさかのパイルドライバー、ポールスターまで跳ね返す。
何とか耐えに耐え抜いた大地だったが、最後は耕平のジャーマンに完全沈没。ほろ苦いベルト初挑戦となってしまった。
試合後、大谷がマイクを握り、
「今、日本には、こんな大地のような、やられても、やられても立ち上がる、そして、音を上げない人間が、求められていると思います。」(大谷)と、挨拶。
「こんな、ぼくですが、明日からも一生懸命頑張って、練習して、次は絶対に勝ちたいです!」(大地)と、挨拶。大地の号令の元、3,2,1ZERO1で、幕を閉じた。
★火祭り2011スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)(18分04秒ジャックハマー→体固め)崔領二&柿沼謙太×
火祭り前にシングルを行った田中―ゼウス。その試合でのゼウスの奮闘に、田中が推薦したのが、全ての始まりであった。タッグ自体は、初の合体のわりに、ラリアッとの共演など、随所にいきのあったところを見せる。
対する青コーナーチームも、柿沼が奮闘。公式戦最終日でゼウスにつけられた砂を払うべく、真っ向勝負を挑んでいった。しかし、今回も勝利の女神はゼウスに微笑んだ。
試合後のコメント
「ムッチャ楽しかった。田中将斗、サイコーや!このタッグなら、世界中のベルトを総ナメできるような気がする!火祭りがおわっても、この団体は熱い!!絶対に結果を残したる!!」(ゼウス)
★タッグマッチ30分1本勝負
○日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)(12分01秒石見銀山→体固め)
澤宗紀(バトラーツ)&藤田峰雄×
天下一前の大事な前哨戦。取手に続き、日高―峰雄ラインに火花が散る。また、引退を発表した澤は、「好物」とばかりに、伊藤を意識。一身一体の攻防を制したのは日高。
天下一前の直接対決は1−1の引き分けに終わった。いよいよ、待ったナシ!
★シングルマッチ30分1本勝負
×植田使徒(8分12秒腕ひしぎ逆十字固め)金原弘光○
三度目の正直なるか、植田が開始から猛列に突進。
「力と、技術が必要だった。」(植田)の言葉どうり、今回の植田は、金原に関節を取らせない。キックで一度はダウンを奪われたものの、植田の研究の成果はあからさま。
しかし、一瞬の腕ひしぎに逆転敗北。今回も苦汁を味わった。
★シングルマッチ30分1本勝負
○藤原喜明(6分52秒ワキ固め) 横山佳和×
★シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング(5分41秒裏拳→体固め)Xランジェリー武藤
★オープニングタッグマッチ30分1本勝負
×小幡優作&超神龍(13分42秒 丸め込み)○菅原拓也&ニック・プリモ
(王者)○佐藤耕平&KAMIKAZE(28分02秒ジャーマンスープレックスホールド)大谷晋二郎&橋本大地×(挑戦者)
7月3日後楽園にて行われた、破壊王7回忌大会の第二弾。その時と同様にメインイベントに出場した橋本大地。パートナーの大谷からの提案とは言え、初のタイトル挑戦となった。
「自身での初勝利と、タイトル奪取」(大地)を公言していたとあって、先発を買って出る大地。
大谷も覚悟を見届けると言わんばかりの表情。デビューしてまだ半年なのか、されど半年なのか。
昨年の12月・風林火山以来、ベルトを守り、タッグチームとして、完成されている、耕平、KAMIKAZEは、あうんの呼吸での連携を見せる。
大地も大谷とのサンドイッチ式ニールキック、ニールキックからのドラゴンと、新開発した技を繰り出す。負けん気だけ が最大の武器と、一瞬の勝路を見出そうと、必死に我慢する大地に、容赦ないケルい蹴り、関節地獄が待ち受ける。
いつもなら、諦めかける大地も、今日は一味も二味も変化を見せ、まさかのパイルドライバー、ポールスターまで跳ね返す。
何とか耐えに耐え抜いた大地だったが、最後は耕平のジャーマンに完全沈没。ほろ苦いベルト初挑戦となってしまった。
試合後、大谷がマイクを握り、
「今、日本には、こんな大地のような、やられても、やられても立ち上がる、そして、音を上げない人間が、求められていると思います。」(大谷)と、挨拶。
「こんな、ぼくですが、明日からも一生懸命頑張って、練習して、次は絶対に勝ちたいです!」(大地)と、挨拶。大地の号令の元、3,2,1ZERO1で、幕を閉じた。
★火祭り2011スペシャルタッグマッチ30分1本勝負
田中将斗&○ゼウス(大阪プロレス)(18分04秒ジャックハマー→体固め)崔領二&柿沼謙太×
火祭り前にシングルを行った田中―ゼウス。その試合でのゼウスの奮闘に、田中が推薦したのが、全ての始まりであった。タッグ自体は、初の合体のわりに、ラリアッとの共演など、随所にいきのあったところを見せる。
対する青コーナーチームも、柿沼が奮闘。公式戦最終日でゼウスにつけられた砂を払うべく、真っ向勝負を挑んでいった。しかし、今回も勝利の女神はゼウスに微笑んだ。
試合後のコメント
「ムッチャ楽しかった。田中将斗、サイコーや!このタッグなら、世界中のベルトを総ナメできるような気がする!火祭りがおわっても、この団体は熱い!!絶対に結果を残したる!!」(ゼウス)
★タッグマッチ30分1本勝負
○日高郁人&伊藤崇文(パンクラスism)(12分01秒石見銀山→体固め)
澤宗紀(バトラーツ)&藤田峰雄×
天下一前の大事な前哨戦。取手に続き、日高―峰雄ラインに火花が散る。また、引退を発表した澤は、「好物」とばかりに、伊藤を意識。一身一体の攻防を制したのは日高。
天下一前の直接対決は1−1の引き分けに終わった。いよいよ、待ったナシ!
★シングルマッチ30分1本勝負
×植田使徒(8分12秒腕ひしぎ逆十字固め)金原弘光○
三度目の正直なるか、植田が開始から猛列に突進。
「力と、技術が必要だった。」(植田)の言葉どうり、今回の植田は、金原に関節を取らせない。キックで一度はダウンを奪われたものの、植田の研究の成果はあからさま。
しかし、一瞬の腕ひしぎに逆転敗北。今回も苦汁を味わった。
★シングルマッチ30分1本勝負
○藤原喜明(6分52秒ワキ固め) 横山佳和×
★シングルマッチ30分1本勝負
○アジャ・コング(5分41秒裏拳→体固め)Xランジェリー武藤
★オープニングタッグマッチ30分1本勝負
×小幡優作&超神龍(13分42秒 丸め込み)○菅原拓也&ニック・プリモ
posted by ZERO1 SERIES CARD&RESULT at 13:10
| 試合結果

